笠りつ子プロの父親についてだけ!、調べて見ました!

今回は、あの笠りつ子プロのお父さんのお話ということになりました。笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんの徹底調査です。と言ってもネットで探せる情報だけですが、娘さんが有名になると、父親も大変ですね。

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最新情報では、9月8日~11日まで4日間にわたって開催されました、2016「日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯(登別カントリー倶楽部・北海道)で、笠りつ子プロのキャディをやって一緒にトーナメントを戦っています。

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笠清也(りゅう・せいや)さん、56歳です。正直大変やと思います。そのためにそれなりにカラダも鍛え、最前線で戦うために笠りつ子プロ、娘さんと同様に頑張っておられるのだと思います。

笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんも、かつてはアマチュアゴルファーで現役バリバリだったそうです。笠清也さんがゴルフを始めた動機という事で調べると、「実家が練習場を始めてから」というのがありました。

笠りつ子プロのおじいさんが、ゴルフ練習場「武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ」を始めたのがきっかけで、父親、笠清也(りゅう・せいや)さん、お父さんがゴルフを始めたと言うことです。

笠 清也さんがゴルフを始めた動機というのが1982年(昭和57年)21歳の時?で、「武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ」を始めたのがきっかけ、という情報が日本ゴルフ協会のプロフィールにあるのですが、どうでしょう。

そんな、笠りつ子プロの父親、笠 清也さんについて、いろいろ徹底調査してみたいと思います。いかがでしょうかぁ??

そして松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年5月29日現在、2位(前週2位)というところです、賞金額はトータル、486万9,791ドル(約5億5300万円)なっています。

ザ・プレーヤーズ選手権 5月14日最終日(TPCソーグラス・フロリダ州)日本勢の2人はともに通算イーブンパーの22位でホールアウトしました。

最終日16位タイから出た池田勇太プロは5バーディ、3ボギー2ダブルボギーの「74」。54位タイからスタートした松山英樹は、終盤3ホールで4つスコアを伸ばして「69」をマークしました。

そして同日、男子世界ランクが発表され、今回のザ・プレーヤーズ選手権で22位に入った松山英樹は1ランク上がり、世界3位になりました。

日本人がトップ3に入るのは史上初ということです。これまでは、松山英樹と1987年(昭和62年)に中嶋常幸プロが記録した4位が最高位でした。

おめでとうございます!!まだまだこれからです!!応援よろしくお願いいたします。m(_ _)m

5月21日付の男子ゴルフ世界ランキングが発表されました。米ツアー「AT&Tバイロン・ネルソン」で2位に入ったジェイソン・デイ(オーストラリア)が3位に返り咲きました。

試合のなかった松山英樹は1週間で再び4位となりました。まあ、しょうがないといえばそれまでですが・・(^^)

今回の応援ブログでは、笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんのあれやこれや、世間に溢れるいろいろなお話を徹底調査して集めて見ました。

ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、そんな笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんのあれやこれやがわかる応援ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

笠りつ子 父親(笠 清也さん、笠りつ子プロの父親です。)



■笠 清也さん、どんなひと?。

笠 清也(りゅう せいや)、1961年(昭和36年)2月21日生(56歳)、熊本県出身。東海大学付属第二高等学校卒業(熊本県熊本市東区渡鹿)。身長174cm・体重80kg・血液型B型・魚座。

得意クラブはパター、ゴルフを始めた年齢21歳?ほんまかいな??って感じですが、いかがでしょうかぁ??

ドライバーの平均飛距離が250ヤードで、ベストスコアが68と言うことです。(2007年11月1日・日本ゴルフ協会の情報です。)と言うことは、笠りつ子プロの父親、清也さん46歳の時のお話です。

現在も、九州ゴルフ連盟ジュニア育成委員会の代表委員をされているのでしょうか?2011年頃のお話としては委員をされていたようです。笠りつ子プロの父親、清也さん。

❒いろいろなお話をまとめて見ましたが・・いかがでしょうかぁ??

※年齢は笠 清也さんの年齢です。

●1961年(昭和36年)    笠 清也(りゅう せいや)さん、誕生。

●1982年(昭和57年)21歳 笠 清也さん、ゴルフ始める。「武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ(熊本)」オープン??。

笠りつ子 父親(武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ・練習場)

●1984年(昭和59年)23歳 笠 哲郞プロ、お兄さん誕生(現プロゴルファーです)

●1987年(昭和62年)26歳 笠りつ子プロ誕生

●1993年(平成5年)32歳 坂田塾熊本校開校、コーチを務める。「武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ」にて??。

●1994年(平成6年)33歳 TKUカップアマチュアゴルフ選手権優勝 笠 哲郞(10歳)お兄さんゴルフ始める。

●1996年(平成8年)35歳 日本アマチュアゴルフ選手権22位タイ  笠りつ子プロ(9歳)ゴルフ始める。

●1997年(平成9年)36歳 日本ミッドアマチュア選手権35位タイ

●1999年(平成11年)38歳 熊本国体団体優勝

●2003年(平成15年)42歳 日本アマチュアゴルフ選手権(75位タイ・予選落ち)

●2006年(平成18年)45歳 笠りつ子プロ(19歳)、プロテスト合格(9月マンシングウエアレディス東海クラシックでプロデビュー)

●2007年(平成19年)46歳 日本ミッドアマチュア選手権(72位タイ・予選落ち)

●2009年(平成21年)48歳 坂田塾がFMK エフエム熊本 「Thumb-Up Chameleon」で紹介される。

●2011年(平成23年)50歳 笠りつ子プロ・①ニトリレディス優勝、キャディ父親、清也さん

笠りつ子 父親(初優勝、喜ぶお父さん2011ニトリレディス)

●2012年(平成24年)51歳 笠りつ子プロ・②ヤマハレディスオープン優勝、キャディ父親、清也さん

笠りつ子 父親(親子で腕組む、ヤマハレディス最終日)

●2015年(平成27年)54歳 笠りつ子プロ・③アクサレディス優勝、キャディ父親、清也さん

笠りつ子 父親

●2016年(平成28年)55歳 笠りつ子プロ・④NEC軽井沢72優勝、田渕  豊キャディ。

笠りつ子 父親(珍しくキャディは父親ではなかった・・NEC軽井沢72優勝)

●2016年(平成28年)55歳 笠りつ子プロ・⑤ニトリレディス優勝、キャディ父親、清也さん

笠りつ子 父親(見事優勝、年間2勝目2016ニトリレディス)

とにかく、笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんは、熊本県の女子ゴルフの強さを高める、その一端を担って九州ゴルフ連盟ジュニア育成委員会の代表委員を担当したり、1993年に坂田塾を開校して地元の選手を育てたことなどがあります。

また笠清也さんのお話では、日頃熊本県の多くのゴルフ場が土日の午後、地元のジュニアにコースを無料で開放して、ジュニア選手育成に貢献していると言います。

また不動裕理プロ、大山志保プロ、古閑美保プロの3人を賞金女王に育てた名伯楽の清元登子氏の存在もあります。

不動裕理プロ、大山志保プロ、古閑美保プロ、上田桃子プロ、有村智恵プロ、一ノ瀬有希プロ、青山香織プロ、そしてもちろん笠りつ子プロ、熊本出身の女子プロ数え上げたらキリがありません。

また、女子プロゴルフの賞金ランク対象競技が始まった1968年以降の都道府県別勝利数を調べてみると、熊本県出身の合計は不動裕理プロの50勝を筆頭に122勝で全国1位。2位は埼玉県の79勝となっています。

熊本県恐るべしと言うところです。いかがでしょうかぁ??

そして、笠りつ子プロの事は・・こちらの記事でいかがでしょうかぁ??

「ゴルフ!笠りつ子プロ、あのスイング!?とクラブとウエアの徹底調査です!」

■笠 清也さんの、あのゴルフ練習場が漫画「DANDOH!!」の舞台になっているお話。

笠 清也さんの経営する、ゴルフ練習場「武蔵ヶ丘ロイヤルゴルフレンジ」が漫画「DANDOH!!」の舞台になっているお話。そんな事もあります。どんなお話なんでしょうか?笠りつ子プロの父親、清也さんです。

❒1995年~2000年少年サンデー連載。DANDOH!!コミックスは全29巻。2004年にはTVアニメも放送されたそうです。2004年4月3日から9月25日までテレビ東京系列で全26話放送されたそうです。

❒熊本市の小学校に通う野球少年、小5の青葉弾道(通称・ダンドー)は、学校でプロゴルファー新庄樹靖の試合ビデオを観て、ゴルフというスポーツを始めて知ります。

その後、新庄本人に出会い、幼なじみの砂田優香や大池公平とともにゴルフに興味を持ち、新庄プロから根気をみるために、1ヶ月毎日素振り500回を課せられるレッスン、などもやりながらゴルフの指導を受ける事になります。

そしてそのレッスンは、6番アイアンでのショートスイング、またラウンド時には6番とSW・パターだけの3本だけという、坂田塾・坂田信弘のゴルフ哲学がよく表れてます。

プロゴルファーである坂田塾・坂田信弘が原作だけに、ゴルフの真髄を深く語っています。

野球で鍛えたダンドー自身の運動神経の良さもあって、様々なゴルフセンスを身につけていくダンドー。そして、プロゴルファー赤野拓也とともにキャディとして「全日空オープン」に参戦し、赤野を優勝へと導きます。

その後も「KBCオーガスタ」や「タイ・アジアンマッチ」に参戦、様々な強敵と戦っていきます。小学生がプロに交じり、KBCオーガスタ準優勝・アジアンマッチプレーと進む、主人公小学生弾道が世界・そしてプロとステージを踏んでいくそんなお話です。

疑いを知らない純粋な友情と他人を信じる心の大切さ、そのストーリーはスポーツ根性コミックスそのものです。

笠りつ子 父親(DANDOH!!、小学館コミックスは全29巻)

❒で、どこに笠 清也さんが出てくるのかというと、DANDOH!!、第5巻、新庄プロのレッスンを受け始めてわずか4ヶ月あまりで「熊本ジュニア選手権」に出場することになった、小学校5年生のダンドー。

なんやかんやあって、決勝戦まで進んだダンドーに優勝を争う強敵が現れます。それが笠清也君。ゴルフ歴1年半、父ちゃんは笠 権蔵(ごんぞう)、天草の暴れ牛だそうです。

1番ホール(480ヤード・パー5)から、いきなりイーグルスタートする。そんなお話からラウンドが始まります。DANDOH!!の手強い相手になっていきます。それが笠清也君。笠りつ子プロの父親、笠 清也さん??です。

だんだん話にハマって行くと、全部読みたくなる!!大変なことになりますが・・いかがでしょうかぁ??

❒ダンドー DAN DOH!! 全29巻完結(少年サンデーコミックス)、中古品で¥2,247円でした。 



■まず、PGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~

今回の徹底調査はいかがでしょうかぁ??笠りつ子プロの父親、笠清也(りゅう・せいや)さんの徹底調査と言うことでガンバって見ましたが、なかなかです。

ネットで探せる情報だけとなると、いくら娘さんが有名と言っても少ないと言えば少ない。もっとお父さんの若い頃の情報があるかと思ったのですが、調査不足ですかねぇ~、今回は期限なしの継続調査と言うことにしておきます。(^^)/

そんな、こんな言いながらこれからも松山英樹、まずはPGAツアー賞金王になるまでに応援するでぇ~。今後も応援よろしくお願いいたします。次回も乞うご期待。

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