ゴルフ!畑岡奈紗プロ・賞金・・で検索したら、こんなお話が!!

今回は、いまちょっと気になる??畑岡奈紗(なさ)プロのお話です。畑岡奈紗プロ、賞金で検索してみるといろいろ、なんやかんや、いろいろ、さまざまなお話があります。

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そんなお話をあっちこっちから集めて見ました。2016年10月に「日本女子オープン」国内メジャーといわれる試合で史上初のアマチュア優勝の畑岡奈紗(なさ)プロのお話です。

畑岡奈紗プロ、2016年米国ツアーのQスクール(Qualifying  School)、ゴルフのツアープロになるための認定試験で14位タイに入り2017年シーズンの出場権を獲得したそうです。

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アメリカ女子ツアーの場合は、二部リーグのシメトラツアー( Symetra Tour) の前年度の成績上位 10人の選手に加えて、2箇所で行われる Q スクール ・セクショナルテスト(Sectional Test) の それぞれのトップ 30位タイを含む、80人前後の Q スクール・ファイナル出場選手の中から トップ 40位タイまでの選手に シード権が与えられます。

トップ 40位タイまでの選手に シード権が与えられる、その中で畑岡奈紗プロは14位タイということです。2017年米国ツアーといえば男子と違って2017年1月16日ピュアシルク バハマ LPGAクラシックを初戦に年間35試合開催されました。

畑岡奈紗プロはそのうち、2017年1月16日ピュアシルク バハマ LPGAクラシックから、9月7日~9日開催のインディ・ウィメン・イン・テック選手権まで18試合に出場しています。

そんなお話も、もうチョット詳しく徹底調査しながらやって見たいと思います。いかがでしょうかぁ??

ところで・・松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年1月8日現在、26位というところです、賞金額はトータル、61万3,875ドル(約6,900万円)なっています。

いよいよ、松山英樹は年明け1月4日(木)にハワイで開幕する「セントリートーナメントofチャンピオンズ(プランテーションコースatカパルア)」で再始動しました。

最終日トップと9打差の12位から出た松山英樹は1イーグル5バーディ「66」でラウンドしました。

最終3ホールで4つ伸ばすラストスパートで通算14アンダーとし、リッキー・ファウラー、パット・ペレスと並ぶ4位タイで2018年の初戦を終えました

まあ、これくらいにしといたろか・・って、感じです。(^^)/

今回も・・たくさんの応援ありがとうございました!!、次回1/25~1/28ファーマーズ・インシュラス・オープン(トーリーパインズGC・カルフォルニア州)もまた、よろしくお願いいたします。\(^o^)/

ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、ゴルフバリバリのアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、そんな畑岡奈紗プロついての、賞金なんやかんや?お話ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

畑岡奈紗 賞金(畑岡奈紗プロ・・ごっついです!)

❒サンクチュアリといえば・・東京専用です!!

■畑岡奈紗プロ・・とは?

畑岡奈紗(はたおか なさ)、プロゴルファー。1999年1月13日生(19歳)、山羊座・茨城県笠間市出身。 2017年3月ルネサンス高校卒(通信制、茨城県久慈郡大子町(だいごまち))。身長158cm・体重60Kg(たぶん・・)・好きな色:水色、黄色。血液型A型。

家族は両親・妹。趣味:映画鑑賞。好きな食べ物:お母さん特製のトマトスパゲティ。

11歳から母親の影響でゴルフを始め、本格的には中学3年生からは、中島常幸プロが主宰する「ヒルズゴルフ・トミーアカデミー」に入ってそこからゴルフにのめり込んだようです。

畑岡奈紗プロの有名なお話といえば、その名前の由来のお話がよく言われます。

お父さんが、アメリカ航空宇宙局「NASA」にちなんで、「前人未到の事をするように・・」と願いを込めて名付けたとか、良く聞くお話です。アメリカでも名前を覚えやすいと評判になっているそうです。

翔洋学園高校(茨城県日立市)に通っていた高校2年の時には世界ジュニアゴルフ選手権、国体と続けて個人、団体のW優勝を成し遂げ、ナショナルチームメンバーにも選抜されています。

2016年7月「IMGA世界ジュニアゴルフ選手権(カルフォルニア)」で、日本人として初の連覇を達成しました。

世界ジュニア連覇を遂げたこの年の10月、「日本女子オープン」で国内メジャー史上初のアマチュア優勝、最年少制覇を達成すると、8日後の10月10日にプロ転向を表明しています。

コレで、畑岡奈紗プロは、宮里藍プロの記録(18歳110日)を抜き、日本人史上最年少(17歳271日)でツアー出場資格を持つ女子プロとなりました。

翌年2017年9月には、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」でプロ初優勝を達成。

畑岡奈紗 賞金(日本女子オープン初優勝、仁一さん(父)、博美さん(母)と・・)

翌週の「日本女子オープン」で1976年、77年(昭和52年)大会を制した樋口久子プロ以来2人目となるナショナルオープン大会連覇を40年ぶりに達成しています。畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。いかがでしょうかぁ??

畑岡奈紗 賞金(畑岡奈紗プロ、日本女子オープン連覇達成!!)

■畑岡奈紗プロ・賞金で検索してみたら・・

(1)畑岡奈紗プロ「来年くらいに」プロ初賞金で自宅購入計画

畑岡奈紗プロは、2016年10月10日プロゴルファーに転向後・・

「お金がかかっているんで。少しでも良い成績を挙げたいと思うようになりました」

と、トーナメントでの賞金の使い道については・・

「お金をためてアメリカにおうちが欲しいです。来年くらいまでにですかね」

と早期の自宅購入へ意欲を語っています。プロゴルファーが米ツアーを戦う上で、安らげる自宅を持つ意味は計り知れないらしいです。

畑岡奈紗 賞金(ちなみに・・松山英樹のフロリダの拠点です)

あの松山英樹もフロリダに家を購入した時に・・

「遠征で持ち運ぶ荷物が半分に減った。これは大きい。今までは1年分とかを持ち歩いていたので。それとゴルフ場の中なので、いつでも練習ができる」

と話していたそうです。

畑岡奈紗プロは昨年11月の伊藤園レディースでプロ初賞金の73万円を獲得した際・・

「実家のトイレ修理と冷蔵庫購入」

と使い道について話していたそうです。けれど実際には大きな夢のために、プロ初賞金は手付かずで貯金してあるそうです。そんなお話がありました。

実際2017年度畑岡奈紗プロの日本だけの年間獲得賞金は・・

¥61,657,236.-です。アメリカでの自宅購入にはまだチョット足らないのかも?しれません。畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。いかがでしょうかぁ??

 

(2)畑岡奈紗プロ、優勝賞金3240万円で両親に恩返し・・?

2017年10月19日の スポーツ報知の記事ですが・・

女子プロゴルフツアーのNOBUTAマスターズGCレディースは19日から4日間、兵庫・マスターズGCで行われる。畑岡奈紗は高額賞金大会で両親に恩返しを誓った。

優勝賞金が昨季より720万円増の3240万円となった初出場の大会に、「もうメジャーですよね。そういう気持ちで頑張る。米国で稼げなかったので、少しずつ両親に返していきたい」と活躍を誓った。

ということでした。このトーナメントの前、9月22日からのミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープントーナメント優勝、9月28日からの4日間大会「日本女子オープン」での大会連覇と2週連続Vを達成。

今季出場6試合ながら、賞金ランク18位という成績をたたき出していた10月中旬。試合のない前週は地元・茨城で疲労回復に努めました。

畑岡奈紗 賞金(優勝した上田桃子プロと畑岡奈紗プロ)

そして10月19日からのNOBUTAマスターズGCレディース(マスターズGC・兵庫県)を前に、畑岡奈紗プロはそんな意気込みを語っていました。

結果は惜しくも2位タイということで、賞金981万円を獲得しています。ちなみに優勝は上田桃子プロ、2位タイには、申ジエプロと藤本麻子プロが輝いています。

この大会は通常4日間で行われるはずでしたが、今回台風21号の接近によって4日目が中止になった大会でした。

予定していたファイナルラウンドは、台風接近により今後の天候回復が見込めず、また、選手、ギャラリー、関係者の安全を考慮して中止となりました。

その結果、第3ラウンドを終えた時点で通算11アンダーの単独首位に立っていた上田桃子の優勝が決定。ツアー通算13勝目を飾りました。

※本大会は3日間54ホールの短縮競技となり、第3ラウンド終了時点の成績が最終成績となります。

決勝ラウンド進出者51名の選手に賞金の順位配分が行われ、賞金ランキングへの加算賞金率、および支払い賞金率はともに75%となります。(マスターズGC・大会結果より引用しました。)

畑岡奈紗プロもこんなコメントを残していました・・

通算9アンダー 2位タイ

「やる気満々で来たんですけど…。スコア的にもこういう状況なのでやりたい気持ちがあったんですけど、天気が天気だったので仕方ないです。

今週としては3日間60台で回ることが出来たのでそれは良かったと思います。(来週以降)調子が上がってきて、前のように戻ってきた状態で戦えるのが楽しみです」。(マスターズGC・大会結果より引用しました。)

畑岡奈紗 賞金(台風近づく、NOBUTAマスターズGCレディース)

通算9アンダー、初日、2日目、3日目とすべて69、トータル207というスコアでした。優勝した上田桃子プロには2ストローク及ばすの2位タイでした。それでもスゴイ、素晴らしい、そんな畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。

❒こんなんしてましたぁ??すっごいです(笑)。

(3)2017年12月7日、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)入会式

日本女子プロゴルフ協会(LPGA)入会式というのがあるんですね、プロゴルファーと言われるヒトはみんなほぼ自動的に女子プロゴルフ協会に入会できる、していると思っていました。

畑岡奈紗 賞金(LPGA小林浩美会長(右)と畑岡奈紗プロ)

よく調べてみると、女子プロゴルフ協会(LPGA)に入会できるのはプロテストに合格した選手のみだったようです。

ということは、「プロテスト」というのは、プロになるテストというよりは女子で言えば「女子プロゴルフ協会(LPGA)」に入会する、会員になるためのテストということだそうです。

畑岡奈紗プロも、アマ時代の2016年9月29日~10月2日「日本女子オープン」に優勝しました。

そこで、2016年10月10日プロ宣言して、プロゴルファーに転向しました。畑岡奈紗プロも、その段階ではプロテストを受けてないので、LPGA会員でないプロゴルファーという形になっています。

畑岡奈紗 賞金(さすがに、イ・ボミプロとキムハヌルプロは美しい・・)

このときまでは、LPGA会員になるにはプロテストを受けたプロでなければいけませんでしたが、2017年今年からツアー大会に勝つと会員資格が得られるようになったそうです。そんなわけで・・

日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の入会式が12月7日、東京都内で行われ、畑岡奈紗、イ・ボミプロらが小林浩美会長から認定証とバッジを受け取った。欠席したテレサ・ルー(台湾)らを含め9人が新メンバーとなった。

近年はプロテスト合格以外に入会の道がなかったが、今季からツアー大会に勝つと会員資格が得られるようになった。

日本女子オープン選手権で2連覇を達成するなど今季2勝を挙げた18歳の畑岡は「(ルール変更は)ありがたい。ゴルフで社会貢献にも参加していきたい」と決意を述べた。
(日経電子版から引用しました)

2017年、今年40年ぶりに日本女子オープンの2連覇というスゴイ事を果たした畑岡奈紗プロは、12月3日まで行われた・・

米ツアーの最終予選会 LPGAインターナショナル(11月29日~12月3日)をトップ通過し、来季の国内ツアー出場は限定的になるが「あちらがオフの時はできるだけ出たい」と話したそうです。

また・・

「ゴルフを通して積極的に社会貢献したい。アメリカのツアーのレベルがわかってきたので、みんなを追い越し、2年以内に優勝したい」

・・と抱負を語ったそうです。そんな畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。

 

(4)日本プロスポーツ大賞、新人賞・畑岡奈紗が受賞

2017年12月20日付けでLPGAのニュース&トピックスにこのニュースが掲載されています。

畑岡奈紗 賞金(お世話になった、中島常幸プロと記念撮影)

この日グランドプリンスホテル新高輪において「2017年 第50回内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞」授賞式が行われました。

ボクサーの村田諒太選手、レーサーの佐藤琢磨選手などスポーツ各界からの著名人が選出される中、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)からは畑岡奈紗プロが新人賞を受賞しました。

『2017年 第50回 内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞』受賞式典が、12月20日に都内ホテルで行われ、LPGAからは、2011年開幕戦から今年のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンまでの241試合連続出場最多記録を樹立した表純子が功労賞を、また、今年のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンでプロ初優勝し、翌週の日本女子オープンで連覇を果たした畑岡奈紗が新人賞を受賞した。

今季ツアー2勝を挙げ、出場10試合で賞金ランキング14位の畑岡奈紗は、今回の新人賞受賞のほかにもLPGAアワード 新人賞・メディア賞ベストコメント部門、東京運動記者クラブ・ゴルフ分科会特別賞と受賞ラッシュ。

畑岡奈紗 賞金(2017年 第50回内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞受賞者)

ちなみに、畑岡奈紗プロは新人賞とメディア賞ベストコメント部門の2冠ということですが、その対象となったコメントは・・

「これからは私たちの世代が日本を引っ張っていくべきだと思うので、意義ある優勝だったと思います(以下略)」

という、そんな力強いコメントだったそうです。コレも畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。

 

(5)「GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー」に畑岡奈砂プロ他、3名を選出!

1998年より今年で19年間、日本ゴルフトーナメント振興協会では、ゴルフトーナメント界の活性化のためには若手選手の育成が重要であると考えているそうです。

畑岡奈紗 賞金(GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー記念撮影)

そこでルーキー・オブ・ザ・イヤーして、選考基準に該当するプロの中から同賞に最もふさわしいプロゴルファーを選出、表彰し、その功績を讃えると共に更なる活躍を促しているそうです。

 日本ゴルフトーナメント振興協会(GTPA)の『GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー』表彰式が、12月21日に都内ホテルで行われ、LPGAから森田遥、畑岡奈紗、永井花奈、川岸史果(所用のため欠席)の4人が選出された。

畑岡奈紗は、昨年の特別賞に続き2年連続の受賞となり、前日の日本プロスポーツ大賞新人賞の授賞式と連日のセレモニー出席だったが、その疲れも見せずに、「(表彰式で)歴代受賞者のビデオが流れましたが、受賞した皆さんがトッププレーヤーとして活躍しているので、私も長く活躍したい」とその感想を述べた。(LPGAのニュース&トピックスから引用しました)

畑岡奈紗プロの受賞理由は・・

『今季ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン優勝、日本女子オープンゴルフ選手権競技優勝は、2戦連続2連覇の偉業を達成。

今季10試合出場中トップ5入り4回のうち優勝2回、2位タイ2回でシード権を確保。9月18日付世界ランク160位からわずか6週間で50位以内に駆け上がる』

以上のように書かれています。スゴイ事になっています。コレも畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。

畑岡奈紗 賞金

コレも畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話、あまり賞金については賞金王でもないので話題にはなっていませんが、実際の2017年度畑岡奈紗プロの日本だけの年間獲得賞金は、¥61,657,236.-です。

年間獲得賞金は、¥61,657,236.-だけでいえば、14位です。出場試合10試合で14位です。コレでもすごいと思います。コレも畑岡奈紗プロ、賞金で検索したお話です。いかがでしょうかぁ??

この2017年は畑岡奈紗プロにとっては、なんやかんやと素晴らしい年でしたね!。これからの活躍に期待最高潮です。いかがでしょうかぁ??

■畑岡奈紗プロ・・こんな記事もあります!!

❒「ゴルフ!畑岡奈紗プロといえば・・パター!??

そんなお話でいちばん先に出てくるお話はコレです。2017年9月22日~24日ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント・利府ゴルフ倶楽部(宮城県)。

そのトーナメントの2日目、23日です。畑岡奈紗プロが8バーディ・ノーボギーの“64”と猛チャージ。トータル6アンダーまで伸ばし、首位タイの好位置で最終日を迎える事になりました。

続きは記事で・・お楽しみ下さい。(^^)/

■畑岡奈紗プロ・・こんな動画もあります!!

❒畑岡奈紗スイング 強さの秘密とは?最新テクノロジーで分析(YouTube動画)
31分の超ロングバージョンです!!心して行きましょう・・(笑)、畑岡奈紗プロのスイング分析です。
フェアウェイキープ率31位、パーオン率11位と突出した成績ではなかったのに、なぜ20アンダーというスコアで日本女子オープンを連破できたのか?最新テクノロジーを駆使して分析しています。

❒そらもう・・何でもありまっせぇ!!

■まず、PGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~

今回は、いまちょっと気になる??畑岡奈紗プロのお話です。畑岡奈紗プロ、賞金で検索してみるといろいろ、なんやかんや、いろいろ、さまざまなお話があります。

松山英樹の時もそうですが、個人的にいつも思うのがプロスポーツ選手の選手生命の事なのです。

テニスの錦織圭選手(27)や野球の大谷翔平選手(23)、スケートの羽生結弦選手(23)などの皆さんの現役選手生命と比較すると、ゴルフの畑岡奈紗プロはめちゃ恵まれていると思えるのですが。

なかなか日本の女子プロゴルファーは30歳を越えると何となく引退??と言うことになりそうです。古閑美保プロや宮里藍プロやまだまだこれからと思っていたら引退ということになります。

そうならないようにこれからもガンバってほしいと思います。

畑岡奈紗 賞金(2017LPGAアワードにて、畑岡奈紗プロ)

これからも畑岡奈紗プロ応援宜しくお願い致します。

西山ゆかり(35)、北田瑠衣(35)、永井奈都(36)、李知姫(38)、福嶋浩子(40)、大山志保(40)、茂木宏美(40)、不動裕理(41)、カン・スーヨン(41)、表純子(43)、鬼沢信子(48)、塩谷育代(55)、森口祐子(62)など蒼々たるメンバーに続いて欲しいと思います。

女子プロゴルファーのグランドスラム、メジャー選手権をすべて制覇するような選手にぜひなって欲しいと思います。

ちなみに、日本では公式戦として以下の4大会があります・・まずはこれから!!

①ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ(5月)

②日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯(9月)

③日本女子オープンゴルフ選手権競技(9月)獲得済み

④LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ(11月)

いや、やっぱり畑岡奈紗プロは、まずはアメリカへ行くのでしょうね!応援宜しくお願いします。

そんなこんな言いながらコレからも松山英樹、まずはPGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~。2018年は過去にない最多勝!!期待しています。今後ともよろしくお願いいたします。

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