調査完了、松山英樹、Ping?ドライバーなどの話。

松山英樹、ご存じですかぁ~。今回は松山英樹のクラブセッティング、その中でも1番ドライバーについて徹底調査しました。そのドライバーの特徴は何なのか、他との違いなどの徹底調査です。

スポンサーリンク



松山英樹はドライバーのどんなところにこだわっているのか、わたしら初心者も少しはそのこだわりを理解して、上達にあやかれるのかを考えて見ました。松山英樹のドライバーについて徹底調査しました。いかがでしょうか?。

スポンサーリンク



わたしらは、ドライバーというととにかく緊張する。1発に非常に緊張する。プロはそんな事ないんでしょうね、パターもアイアンも、ウエッジもドライバーもみんな一緒のお友達。

とにかく豪快な松山英樹のドライバー。こだわり、考え方など少しでもわかれば何とかなるかと、徹底調査してみました。

そして松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年4月20日現在、2位(前週2位)というところです、賞金額はトータル、476万2,957ドル(約5億2000万円)なっています。

マスターズ 最終日結果・9日(オーガスタナショナルGC・ジョージア州)セルヒオ・ガルシア(スペイン)が、初の栄光をつかみとりました。

ジャスティン・ローズ(イングランド)とのプレーオフ1ホール目、ボギーとしたローズに対し、ガルシアはバーディフィニッシュ。

松山英樹は最終日に7バーディ2ボギーの5アンダー「67」の通算1アンダー11位とし、来年の「マスターズ」出場権を確保できる上位12位以内で4日間の戦いを終えました。応援ありがとうございました!!m(_ _)m

そこで、この応援ブログでは、松山英樹のドライバーに関する事を中心に、いろいろなことを話題にして、徹底調査して、ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、そんな応援ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

■松山英樹はどんなドライバーを使っているのか?

スリクソンZ745プロトタイプ(ロフトは9.5°)というモデルです。松山英樹と言えば「スリクソンZR-30」と思いきや2014年11月頃からZ745プロトタイプに変更したのか、スリクソンのサイトでは16歳の日本アマ出場以降「スリクソンZR-30」をセッティングしていて、途中いろいろ変えては見るものの「スリクソンZR-30」へ戻り,2014年の後半まで使っていたようです。

16歳からすると2008年から2014年まで5年チョット、2014年11月20日からのダンロップ・フェニックストーナメントからは、スリクソンZ745プロトタイプに変えたようです。そして優勝。クラブの数字的な違いは下記をご参照下さい。

❒2008年~2014年まで
ドライバー(DR)1番:スリクソンZR30 8.5°
(シャフト:グラファイトデザイン・ツアーAD PT-6/X 44.5インチ
松山英樹 ping ドライバー

❒2014年11月~2015年1月まで
ドライバー(DR)1番:スリクソンZ745プロトタイプ9.5°
ヘッド素材:チタン
(シャフト:グラファイトデザイン・ツアーAD DI-8/TX 44.75インチ)

松山英樹 PING ドライバー

単純にクラブシャフトがPT-6からDI-8に変わって、PT-6は約64gのシャフト重量、DI-8は85g超その差21g増はどうなんでしょう。重いシャフトはやはり、カラダが大きくなって体力もついてパワーアップした証拠なのでしょうか、硬さのTXとかXなんて言うのは、もうプロ仕様なんで、わたしらの知る範囲ではありません、とにかく硬い。

そんなシャフトを、51.7m/sのヘッドスピードでスイングして、317ヤード飛ばすわけです、スイングの勢いに負けない硬さで、弾いて飛ばす。そんな感じですかねぇ~

■松山英樹、ドライバー最新情報 2015年3月

道具選び、クラブ選びにとことん、徹底してこだわる松山英樹らしい後日談、見つけました。現在の松山英樹のエースドライバーは「スリクソンZR-30 ロフト8.5°」だそうです。えぇ~また元に戻ってるやんて、感じです。

「スリクソンZ745プロトタイプ9.5°」に変えて昨年晩秋の宮崎ダンロップフェニックスオープンで優勝したのに、情報によると、後の話今年2015年1月また元に「スリクソンZR-30 ロフト8.5°」に戻したらしい。

一発撃つだけなら、新しい、いいドライバー、クラブはいくらでもあるらしいが、松山英樹いわく、本当にここ一発で使えるという信頼を持つまでには、持つことのできるクラブはなかなか見つからないらしい。

100%の松山英樹の信頼を得られるクラブは今後出てくるのだろうか?。松山英樹は今日も本当のエースドライバーを見つけるため、クラブのテストを続けている。

そして、ZR-30はZR-30でも新しいZR-30なので、これも決めるまでなかなか大変だったらしいが、やっぱりZR-30に戻って、またクラブ探しをしているようです。

こんな話見つけました。とにかくこだわるんやねぇ~、当たり前といえば、当たり前プロですから、お金と生活かかってますからね。

❒ネットでウエアなんて・・いいのかぁ~
大人可愛いゴルフウェアがいっぱい!「CURUCURU select」

■松山英樹のドライバーへのこだわり

ダンロップのクラフトマン、今井正人氏が松山英樹のドライバーについて、こんな風に書かれている記事がありました。

「松山英樹はシャフトに関しては、身体が大きくなって体力もつくにつれて、重いものを使うようになりましたが、極端に重くしてはいないですね。また、シャフトは、いわゆる“しなり系”ではなく“弾き系”が好みで、それは重さが変わっても一貫しています。ドライバーのこだわりという点で言うと、ネック。ネックがヘッドと同じ塗装のものはダメで、ヘッドとソケットのあいだに金属部分がないとすんなり構えられないそうです。」

下の写真は、2014年7月のセガサミーカップの時の松山英樹のクラブセッティングですが見えますか?黒いシャフトのドライバーのネック。ヘッドとソケットのあいだの金属部分と言うのが確認できますか?。

この部分を松山英樹は、ドライバーを構える時の何か基準にしているのか?そんなことを考えてしまいました。どうでしょう?

松山英樹 PING ドライバー

■見た目よく似た、ドライバーがあります。PING ピンです。

ドライバー(DR)1番:PING(ピン)G25 8.5°
ヘッド素材:チタン
(シャフト:TFC360プロトタイプ/X 45.75インチ)

松山英樹 PING ドライバーあの、バッハ・ワトソンが使っている PING(ピン)ドライバーです。(ウィキペディアには次のように紹介されています)ジェリー・”バッバ”・ワトソン(別表記 ババ・ワトソン・1978年11月5日生36歳  )はアメリカ・フロリダ州出身のプロゴルファー。PGAツアーでは稀な左打ちゴルファーで、ツアートップクラスの「飛ばし屋」でもある。

PGAツアー2年目の2007年は、ドライバーの平均飛距離が315.2ヤードでトップ、ボールの時速は194マイル(=約312キロ)にも達するなど記録を残し、ツアーメンバーの中でも350ヤード以上飛ばせる数少ないプレーヤーの一人である。

2012年4月のマスターズではルイ・ウエスト・ヘーゼンをプレーオフの末破り、メジャー初勝利をあげた。2013年はツアー未勝利に終わったが、2014年のマスターズでは新鋭ジョーダン・スピースらを退けて2度目の優勝を遂げ、世界ゴルフランキングで3位にランクインした。

見た目よく似てるでしょう?あくまで見た目だけですが、素材がどちらもチタンなので、そうなるのでしょうか。それぞれに特徴があってどっちがいいとか悪いとかは言えません。

とは言うものの、PING(ピン)というゴルフメーカーは、そもそも1950年代半ば、当時パターが下手で困っていたカーステン・ソルハイムという宇宙関連のコンピュータの仕事をしていたそんな人が、自分用に工夫してパターを作った事からPING社(ピン)の歴史が始まったと言われています。

そして、その初期モデルのパターのソールにスリットを入れた事により、「ピーン!」とボールをパッティングしたときに独特の音がする事で評判のパターとなり、それによって会社を立ち上げる際、社名をPING(ピン)としたことは、あまりにも有名な話だそうです。

その後、いまは当たり前の、クランクネックのPING(ピン)パターや、キャビティバックのPINGアイアンなど世界に先駆け開発した、PING社(ピン)が世界一のクラブメーカーだと言われる所以です。

日本では、PING社(ピン)はまだまだ有名ではありませんが、アメリカではトップシェアを誇るゴルフメーカーと言われています。

PING社(ピン)の魅力は「革新的な製品開発力」、「カスタムフィッティング」、そして「最高品質の国内組立」に凝縮されます。PING社(ピン)創業以来変わらない、モノ作りに対するこれら3つのこだわりで、PING社(ピン)は世界中のゴルファーに、ゴルフの楽しみを届け続けています。

その中でも、PING社(ピン)「カスタムフィッティング」はスゴイです。自分だけの一着の服を選ぶように、自分のクラブを選ぶことができる。

どこかであるような、何本かのクラブを打ち比べてそこから、適当に選ぶのではなく、PING社(ピン)の膨大なデータから自分の好みを確認してもらって、カルテを作成し最適なクラブを選択し、1本を決める。

PING社(ピン)のフィティングはそんなフィッティングだそうです。

①PING社(ピン)のフィッティングはクラブに合わせるのではなく、クラブを「あなた」に合わせる

②ツアープロと同等のPING社(ピン)フィッティングシステム。

③最新の技術でカルテを作成しながら、「自分だけの1本」を決める。

各地でフィッティングイベントなるものが常時開催され、PING社(ピン)のフィッティングは、週3回程度のペースで全国各地で開催されています。

PING社(ピン)のホームページをご確認下さい。近くで開催されている場合は、冷やかしでも一度足を運んで見て下さい。

思わぬ発見があるかもしれません。わたしらが、言うのも変ですが、とりあえず体験する好奇心が一番大切です。いかがでしょうかぁ~

日本では、PING(ピン)契約の鈴木 愛(20) 選手が、2014年9月女子メジャー第二戦「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」において優勝。LPGAツアー公式戦初勝利、大会最年少優勝。

同じくPING(ピン)契約の大山志保選手が、2014年9月ゴルフ5レディス・プロゴルフトーナメントで、初日からトップを守る完全優勝で通算14勝目を上げるなど活躍。

他にもPING(ピン)契約選手として、上原彩子、市ノ瀬優希、など多数PING(ピン)契約プロが、日本ツアーで戦っているようです。

(PING(ピン)G30ドライバー)

松山英樹 PING ドライバー)

また、こんな話題もありました。 2014年8月前作PING(ピン)G25ドライバーは、飛んでやさしいとの世間評判。

今年のマスターズで優勝したバッハワトソンが使用し圧倒的な飛距離が記憶に新しいが、その興奮も冷めやらぬまま、更に飛距離性能が増したと話題のPING(ピン)G30ドライバーが発表された。

特にインパクト音が印象に残った。PING(ピン)G30ドライバーのインパクト時の金属音が実に心地良い。音の影響もあると思うが、フェースの弾き感は前作よりも良くなっているとのことで、PING(ピン)G30ドライバーはボール初速が確実に上がっている感じがするらしい。

また、PING(ピン)G30ドライバーは、弾道的にはオートマチックに直進性の強い弾道が打てるタイプ。スイートエリアは見た目通り広く、ミスヒットした時でも左右の曲がりは控えめ。

ただし、重心距離が長いので、テークバックやトップでフェースを開いてしまうと、ボールは全然捕まらないと言われています。

PING(ピン)G30ドライバーは、初心者にはチョット難しいが、シャットフェースに上げてインからあおって打つと方向性が良く、飛距離も出る。

弾道調整機能は付いているが、基本的にはPING(ピン)G30ドライバーは、スライサーがドローを打てるドライバーではない。要はわたしらみたいな初心者スライサーは無理ですよ~みたいな・・感じしますが。

そんPING(ピン)G30ドライバーの自分に合ったスペックというのは、どう選べばいいのか?

ここまでいって、まだ自分にあったスペック選ぶか?PING(ピン)G30ドライバーは、調整式だがロフト角は9度と10.5度がラインアップされている。

リアルロフト角はそれほど多くないので、ボールが上がりづらい人、高弾道を打ちたい人の場合、ロフトは普段よりも1度大きい方がより、高く球は上がる。そりゃそうで。

PING(ピン)G30ドライバーの純正シャフトはかなり硬めの設定だそうで、硬さで見栄を張るのは禁物。

普段Sでちょうどいい人は、SRかRにした方が、しなりを感じやすいしタイミングも取りやすくなるということです。またPING(ピン)G30ドライバーは、ヘッドも別バージョンの「SF Tec」がラインアップされている。

こちらは標準よりもヘッドがやや軽く、そしてフックフェースで捕まりを向上させている。捕まった球を打ちたい人や、スライサーにはこの「SF Tec」の方が比較的思い通りの結果が期待できそう、ということです。

実際クラブ振ってみた方の感想としては、PING(ピン)G30ドライバーの純正Sのストライクゾーンはヘッドスピードが、45~50m/sくらいの感じだそうで、コレはちょっとわたしら初心者にはしんどいかもしれません。

どうでしょう?PING(ピン)G30ドライバーちょっと試打してみても損はない?。いやしんどいと思う。

そんな、こんなで、スリクソンを提供するダンロップは、クラブからボールまですべてを自社で研究開発し販売する。本当の意味で、日本で唯一残っているゴルフの総合メーカーと言えます。

またPING(ピン)社は、今から約40年も前から、ゴルファーの身長や体格に合わせたゴルフクラブを提供し続け、フィッティングという概念を貫いているアメリカのトップシェアを誇るゴルフメーカーです。

松山英樹のドライバーから、クラブメーカーの話になってしまいましたが、いかがでしょうか?意外な?PING社の正体。調べればどんどん深く、もっと奥の深い話になりそうです。

❒松山英樹、最新ドライバー超スロー(Youtube 動画)

■松山英樹はどんな、ドライバーの打ち方をしているのか?

上の動画を見た感じのイメージ。軸がブレない、動かない、決まっていてわかりやすい!ということです。

初心者にも、見ていて非常にわかりやすい、後頭部、首からお尻までの背骨の軸、カラダが回転するたの、中心軸が非常にうまく固定?しているかのように、決まっています。

松山英樹のスイングイメージ
①両上腕を胸の上にのせる感じで脇をキチンと締めて、肘を若干しぼる感覚で構える。

②手を使わずカラダの回転だけでバックスイングをスタートさせるイメージ(手でクラブは持っているが・・)

③背面の体幹軸を意識して、右側鎖骨を意識して、右肘を後ろに引きながらバックスイングを回し上げていく感覚。

④ダウンスイングに入る前、見た目、チョット止まる感じで、ダウンスイングのきっかけを作る。

⑤左のお尻を後ろ(背中側)に引くパワーをダウンスイングのきっかけにする。

⑥左腕とクラブシャフトの一体感を維持しながら、足→腰→腕→グリップとダウンスイング。(クラブは背中に置いておく感じ)

⑦インパクト後もカラダ、体幹軸の回転でクラブヘッドを、飛球線方向に押し込むように振り抜く。上げない。

⑧左足の膝を伸ばす勢いで、クラブを大きくフォロースルーに持って行く。

⑨クラブヘッドをボールに当てるイメージより、ボールの手前3cmくらいをクラブシャフトで振り抜くイメージ

中心軸、体幹、背骨を中心とする胴体を意識したスイングイメージを、コトバにするとこんな感じですか?いかがでしょうかぁ~。

■アナタに最適なドライバーの選び方、感覚重視7つのポイント

素振りの感覚重視、素振りをして気持ちよくフィニッシュまで振り切れるクラブ

②練習場などで、正しくセットアップして、目を閉じて素振りをして、①のように振り切れるクラブ

③ ②のように目を閉じて素振りをしたときに、自然にゴムティなどにヘッドがあたるクラブ

④朝イチで練習したときや、仕事が終わった夜練習したときでも、①のように振り切れるクラブ

⑤ヘッドのカタチ、シャフトの色、重さ、デザイン、価格など一番気持ち許せる信頼の置けるクラブ

⑥ボールにヘッドが当たったら、ボールが高く上がるクラブ

⑦ドライバーをゆっくり振って、100ヤードへボールを運ぶ練習のできるクラブ

超・超感覚的に書きましたが、いかがでしょうか?結構初めは人の意見、諸先輩のお言葉、ダンロップ社、PING(ピン)社などのクラブショップのスタッフの意見などと、自分の経験などから、だいたいのクラブ選択はできるのですが、

最後3本くらいにしぼられたときに、決定するための基準と思っています。ボールがまっすぐ飛ばない?それは練習で直して行きましょう。コツコツと・・・。

❒松山英樹のスイング分析・ドライバー(Youtube 動画)

❒松山英樹スイングムービー2015/07(Youtube 動画)

■アナタのためのドライバーの簡単、最短、上達練習方法

(You Tube より山本誠二プロのゴルフスイング3分クリニック Vol.1です。)

この動画はミート率アップということで、解説されていますが、先ほどの松山英樹のドライバー、「ヘッドとソケットのあいだに金属部分がないとすんなり構えられないそうです。」という事が気になっています。

もしやヘッドでは無く金属部分を基準に、シャフトの通り道を意識してスイングしているのでは無いかと、

松本誠二プロの言う「正しいボールの捉え方の真実」とつながるのかと思ったんですがぁ~。いかがでしょうか?

■まず、PGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~

最高のカタチで毎回試合が終われたら、また練習して、そして何か掴む物があればもっと高いレベルでプレーもできると、優勝することが松山英樹の目的、目標なので、賞金王になるためにまずは一勝がほしい。

そんな、こんな言いながらこれからも松山英樹、まずはPGAツアー賞金王になるまでに応援するでぇ~。次回乞うご期待。

これからもよろしくお願いいたします。

スポンサーリンク



こちらの記事も多く読まれています!

3 Responses to “調査完了、松山英樹、Ping?ドライバーなどの話。”

  1. さとしG30 より:

    はじめまして。ドライバーのスイングで検索したところこちら、がヒットして拝見しました。
    昨年春に50才を過ぎてからゴルフを始めました。練習用に安価なセットを購入しそこそこ当たるようになってから、昨年秋にPING G30ドライバーとアイアンセットを購入しました。今年に入ってからドライバーのスイングをボディターンに変えるべく練習を始めましたが、安定せずについつい手打ちでごまかしていました。そこにこちらの松山選手の動画と、主様の記事を拝見し本日練習場で試したところドライバーの弾道が安定しました。たしかにG30はヘッドが返りにくいので、バックスイングのトップでフェースが真上を向く位でないと私の腕では戻り切りません。今日は更に手のひら側に折る位の意識で振ったところ真正面に幅5m以内で揃いました。更に腰を安定させ背骨を意識して振ったところ、5球連続で220Y表示のネットに届きました。通常は180Yで落ちます。
    あまりのうれしさに長文になってしまい申し訳ありません(・_・;)ですが本当にありがとうございます。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ