愛車レクサスとロレックス、野村HDも、スポンサー契約金など、松山英樹の話!!

松山英樹、ご存じですかぁ~。今回は松山英樹の愛車、クルマの話です。たぶん皆さんご存じの「レクサス」だと思いながら、これから徹底調査して行きます。

愛車「レクサス」その特徴は何なのか、松山英樹の愛車へのこだわりとか。スポンサー契約金とか、レクサス以外の契約金の件まで。松山英樹の愛車「レクサス」について徹底調査しました。いかがでしょうか?。

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2016年11月松山英樹は高級時計メーカーのロレックスとスポンサー契約を結ぶことが発表されました。日本人スポーツ選手との契約ははじめてと言うことで、結構世間では話題となっています。

ロレックスが日本人のスポーツ選手とスポンサー契約を結ぶのははじめてのことで、まさしく松山英樹が「日本の顔」として認められたと言うことだそうです。そんなロレックスのお話もちょっと追加しました。

ロレックスを追いかけるように、松山英樹は2017年1月1日、野村ホールディングス株式会社ともスポンサー契約を結ぶことが発表されました。そのお話もまたまた追加しました。

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そして松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年4月03日現在、2位(前週2位)というところです、賞金額はトータル、452万9,757ドル(約5億円)なっています。

WGCデルテクノロジーズ マッチプレー (オースティンCC・テキサス)、なかなか普段の調子が取り戻せず・・大変なようですが、そんな時もあっての1年ですからね!。

いよいよマスターズ始まりました。しっかり自分と向き合ってガンバって欲しいですね!!応援よろしくお願いいたします。(^^)/

2日目終わって16位タイ2オーバーでなんとか決勝に進みました。これからが本当に楽しみです。

そこで、この応援ブログでは、松山英樹の“愛車・レクサス”に関する事を中心に、いろいろなことを話題にして、徹底調査して、ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、そんな応援ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

■松山英樹、愛車はやっぱり レクサス?

2013年4月プロ転向を宣言してから、その年、国内男子ツアーで史上初のルーキー賞金王に輝いた松山英樹が翌年アメリカPGAツアー参戦に向けて戦闘態勢を固めている時期にまあぁ~次から次へと、スポンサー契約をしていました。

数で行けば5社と契約。契約金もそりゃスゴイもんです。プロゴルファーなので当たり前ちゃ~あたりまえなのですが、やっぱりプロはスゴイ。

そんな流れの中で、松山英樹の愛車はやっぱりレクサスでした。スポンサー契約してますからねぇ、やっぱりあたりまえか!。松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

❐最初はやっぱり 愛車”レクサス、クルマの話から
2013年12月トヨタ自動車、レクサスは今シーズンの国内男子賞金王で来シーズンから米国PGAツアーに本格参戦する松山英樹とレクサスプロアスリートパートナー契約を締結したことを24日に発表しました。

都内のホテルで行われた記者会見には松山英樹も登場し、

「レクサス所属となりました松山英樹です」

と力強い表情で挨拶を行い。そして豊田章男CBO(The Chief Business Officer)から届いた手紙にあった、豊田章男氏の「世界で共に戦おう」というメッセージがこの契約を後押しした事を明かしました。記者会見で松山英樹は、

「来年アメリカで戦っていく中で、本当に心強いしうれしく思っています。自分もそういう位置に来られたのかなと思った“愛車”LEXUSの名に恥じないように頑張っていきたい

とその強い思いを語りました。レクサスのチーフブランディングオフィサーを務める豊田章男氏は

「彼は並の若者じゃない。今年はルーキー賞金王を獲ったけど、松山君にとってはスタートラインに立ったという感覚だと思う。それがまさしくレクサスとして応援できると思った」

と今回の契約に至った理由を説明していました。

❒松山英樹契約使用!!
【ファイテンオフィシャルストア】公式通販サイト

松山英樹は、今後所属選手として“愛車”レクサスロゴをウェア、キャップなどにつけてトーナメントに参戦すると言うことです。契約金は3年間で計6億円(推定)の大型契約。

来年1月上旬の米ツアー参戦を前に、世界の頂点を目指す松山英樹が、日本が誇る世界的企業、トヨタの“愛車”レクサスを持って、絶大な支援を受けることになりました。

その関係者によると、ユニクロやキヤノンなども今回の契約に名乗りを上げるなか、結果今回トヨタに決まりました。同社は過去に米ツアー通算3勝の丸山茂樹と所属契約を結んでいた時期もあり、以前よりジュニア大会開催などゴルフ界の支援に熱心なのだそうです。

海外では、今まで、プロゴルファーと高級自動車メーカーとのスポンサー契約は、トッププロのステータスとされ、世界ランク1位のタイガー・ウッズ(米国)は米ゼネラルモーターズ社の「ビュイック」と契約し、「ビュイック・アンクレイブ」ビュイックの最大SUVを愛車としていて、その契約金は年間800万ドル(約8億3000万円)ともいわれました。

同2位のアダム・スコット(豪州)はドイツの「メルセデス・ベンツ」と年間200万ドル(推定)で契約し、「メルセデス・ベンツ CLS 63 AMG シューティングブレイク」という最新のおしゃれなクルマを愛車?としているようです。

このほかにも、レクサスではありませんが、石川遼がアウディR8スパイダー、高級オープンスポーツカーを愛車とし、上田桃子もアウディQ7を愛車として普段使いしています。宮里藍はホンダCR-Vを愛車として、ロサンゼルスで普段使いしているようです。宮里美香も日本に帰ってきたときは、ベンツのステーションワゴンを愛車にしているとのこと、みんな車が大好きみたいです。

そうそう、木戸愛プロの愛車はなんとポルシェカイエンSハイブリッド、ポルシェにもハイブリッドがある。佐伯美貴プロの愛車は、これもスポンサーのマツダCX-5クリーンディーゼルてやつですよ!。近藤共弘プロもレクサス、原恵里菜プロも松山英樹と同じレクサス、といっても450hが愛車とのこと、わたしらはこっちの方がレクサスらしい愛車だと思いますが・・。

レクサスと契約しているのは松山英樹だけではなかったですねぇ~。プロゴルファーとクルマメーカーとの契約というのはもうあたりまえなんですねぇ~、まあクルマ乗らんとゴルフ場は行けないからか?。日常、仕事柄荷物が多いからか?勝手なこと言ってますが・・。

そんなこともあってかどうか、松山英樹の愛車レクサス、同ブランドが日本のスポーツ選手と契約するのは今回初。今後ウエア、ポロシャツや帽子、傘などにロゴを着けてプレーすることになった。すでに運転免許を持っている松山英樹はこれまで国内では時折、東北福祉大所有のワンボックスカーを“愛車”として?運転していたが・・。

「自分には関係ない車だと思っていた」

と笑っていた。レクサスと契約したことで、当然今後はレクサスが国内外での“愛車”になる。アメリカでは大型SUV「LX570」(約850万円)2台が松山英樹に提供される予定、西海岸などの陸路転戦で利用。

空路で移動した場合も、空港に車が用意されるという事だそうです。愛車はレクサス、やっぱりプロはスゴイ!!
(pargolf.co.jp  /alba.co.jp  /sanspo.com  より抜粋記事)

松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

レクサスと契約すると、 愛車はレクサスということで、今後ポロシャツなんかも、ウエアーとしてレクサスブランドの限定品、松山英樹がトーナメントで着用しているデザインの商品を、ポロシャツ、キャップ、ゴルフバッグはもとより、あらゆるアイテムをレクサスブランドで販売展開しています。一度ネットで探してみてはいかがでしょうか?。

上の写真2枚は松山英樹が2014年6月メモリアルトーナメントで優勝したときの写真です。ルーキーイヤーでアメリカPGA初優勝、ケビン・ナとのプレーオフを征して13アンダーで初優勝という時の写真です。

まさしくレクサスのポロシャツを着ての優勝。願ったり叶ったりのレクサスではないでしょうか。

2013年末にレクサスと契約し、ポロシャツなどレクサスブランドを立ち上げ、翌年の6月にはPGAアメリカツアーで初優勝。これ以上の流れはないでしょうねぇ~。レクサス、契約、ブランドポロシャツなど、とんとん拍子の流れです。

結果2014年は、賞金ランク27位、獲得賞金2,837,477ドルということです。ここで石川遼と比較するのはどうかと思いながらも、石川遼1,380,579ドル、ランク76位となっています。これもレクサスのパワーか?松山英樹。

❒松山英樹の特設サイトです、進藤大典プロキャディのブログもあります。

★ 「Lexus ✕ 松山英樹 特設サイト」 

■レクサスのサイトに、こんな話が・・・

とにかく、松山茂樹は今までの日本人と違う。丸山茂樹も今田竜二もとにかくショートゲーム、グリーン周りがうまくスコアをまとめていくタイプで、それはアメリカツアーを連戦する日本人の代表的イメージだった。

ところが松山英樹は違う。飛距離も、カラダも、松山英樹が持つその圧倒的な安定感、これまでの幾多の日本人選手が悩み苦しんできた「PGAツアー病」

これは、環境の違いに悩みすぎて、それは飛距離の違いをリカバリーしようとスイングを潰してしまったり、あまりにも違うグリーンコンディションに対応できず混乱したり。いつしかマイナスの感覚に陥って、自分自身でつぶれて行く。

そんな「PGAツアー病」があるらしい。そんな中でもレクサス松山英樹は野性味あふれ、思い切りの良さ、スケールの大きさが人並み以上。

揺るぎない安定感は近年の先輩プロゴルファーにはなかったもの、それが松山英樹にはあると、そんな話がコラムに掲載されていました。レクサスと契約した松山英樹は、このようにレクサスのサイトでも、毎回専属キャディの新藤大典氏のコラムなどで紹介されています。

この間、そのレクサスのサイトを見ていたら、やっぱり松山英樹はクルマ、レクサスの運転も自分でするそうです。結構気分転換になるそうで・・。そう気分を変えて頑張ろう。

■愛車以外の契約も・・・

❐スポンサー契約② 2013年6月松山英樹は
24日、オークリージャパンとアイウエア契約を締結したと発表しました。年間1500万円(推定)の4年契約。このオークリージャパンはイチローや宮里藍とも契約しています。これで、これから米ツアー進出を熱望する松山英樹が契約先のオークリージャパンの力強いサポートを受け、ゴルフ界のイチロー?を目指す事になります。

「プロになって最初にオークリーさんと契約させていただき本当にうれしい」

と笑顔で語っていました。結果、プロになって最初のスポンサー契約は意外にゴルフクラブではなく、サングラスでした。このサングラスのブランドは、松山英樹自身が格好いいと言う。そして今や一流の先輩イチローや宮里藍らとも契約しており、米ツアー進出を目指す松山英樹はこれを期に、

「一流のプロゴルファーになりたい」

と力強く宣言しました。

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❐スポンサー契約③ 2013年7月松山英樹は
1日、ダンロップスポーツと用具契約を締結することが決定的となりました。 松山英樹がアマチュアの時代からともに戦い、実績を残してきたダンロップ「スリクソン」をパートナーにする、スポンサー契約する意向を固めました。

今回の松山英樹のスポンサー契約争奪戦は、石川遼の契約、1年目2億円を上回るという金額で繰り広げられました。2011年のマスターズで松山英樹がベストアマに輝いてから、メーカー各社がこぞってスポンサー契約争奪戦に参加していました。

プロデビュー戦の東建ホームメイト・カップから、同社をはじめブリヂストンスポーツやナイキ、テーラーメイドなどのスタッフが松山英樹に密着していましたが、複数の関係者が1日、契約先は「もうダンロップしかないでしょう」と明しました。

今回のダンロップ「スリクソン」との契約内容の詳細は明らかにされてはいませんが、推定で3年9億円とされています。

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❐スポンサー契約④ 2013年9月松山英樹は
11日、健康・スポーツ商品を製造販売するファイテン社とスポンサー契約を締結したことを公表しました。

契約金額は非公開、契約期間は4年。松山英樹は2013年7月の「セガサミーカップ」からファイテン社の製品を使用しています。

「いまはブレスレットを外すとゴルフにならない。感覚が全然違うので、ボールがどこに飛ぶか分からない(笑)」

と今ではその製品は、なくてはならない存在となっているようです。米国男子ツアー「ウインダム選手権」では腰を痛め棄権を考えたと言う松山英樹、その時ファイテン社のボディケアテープを貼って何とかホールアウトまでこぎつける?ことができたそうです。今後、これから米国男子ツアーで戦っていくにはカラダのケアが一番大切な事となってくるので

「7月から使って効果が表れて、今ではなくてはならない。PGAに参戦する中で、ファイテンと一緒に頑張っていきたい。日本ツアーでも賞金王を目指して頑張りたい」

と意気込みを語っていました。松山英樹は契約先ファイテン社のRAKUWAネックX100、RAKUWAブレスDUOタイプ、ボディケアテープシリーズを使用する予定だそうです。

❒松山英樹も当然使ってます!!ファイテン

 

 


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❐スポンサー契約⑤ 2013年12月松山英樹が
全日空とスポンサー契約を結ぶことが10日発表されました契約期間は3年間で、契約金は総額3億円(推定)。これで、シード選手として米ツアーに本格参戦する松山英樹の“空の足”が決まりました。

東北福祉大の阿部靖彦監督が近く全日空とスポンサー契約を結ぶことを明らかにしました。松山英樹は

「いろんな会社からお話をいただいて感謝している。全日空にお世話になることになったので頑張りたい」

と話しています。阿部監督によると「最終的には本人が決めた」という事です。契約先の全日空は石川遼も支援しており「二枚看板」で今後の米ツアーに本格参戦する松山英樹をバックアップして行くようです。

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これで松山英樹の日本国内、日本と海外の移動については態勢が整ったようです。また、米国内移動は米国の航空会社などを使い臨機応変に対応するが、こちらでも心強いアシストが得られる見通しが出てきています。

プライベートジェット運営会社ネット・ジェッツ社から優先搭乗権のオファーがあったそうです。これは一定の時間内ではあるものの、優先的にプライベートジェットが使用できる権利だそうです。

こんなオファーは米ツアーでも松山英樹がトップクラスと認められている証拠。松山英樹はこのオファーを直行便がない都市間の移動などで活用する方針だそうです。
(pargolf.co.jp  /alba.co.jp  /sanspo.com  より抜粋記事)

いろいろ、何でも準備が大変やねんねぇ~、道具はもちろん、移動手段、“愛車”レクサス、イメージ、カラダのケアまで・・。これだけ付いてれば恐い物なし!!松山英樹。

スポンサー契約金ざっと合計しても、年間7億円以上、いろいろお金はかかるやろうけど、プロはスゴイ!やっぱりプロはスゴイ!!松山英樹。

 

❐スポンサー契約⑥ 2014年11月1日、松山英樹が
寝具メーカーの西川産業(株)とサポート契約を締結しました。契約期間は2014年11月から3年間で、契約金は非公開なっています。

1566年の創業以来、快適で良質な睡眠を研究し続けてきた西川産業さんは、世界的なサッカー選手のネイマールや、野球選手の田中将大、など多くのスポーツ選手や著名人をサポートしているそうです。

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松山英樹は以前から、西川産業さんのマットレス「エアー」のプレミアム・マットレス【エアーSI】を使用していて、今後は遠征用、持ち運びのできる「エアーポータブル」モバイルマットも使用し、1年間のPGAツアーも、西川産業さんの心地よい睡眠サポートで戦い抜くとコメントしています。

【松山英樹選手からのコメント】 今回、東京西川様からサポート契約のお話があり、とてもうれしく思っています。

今までは、あまり寝具について深く考えたことはなかったのですが、コンディショ ニングにおいて1年間USPGAツアーで戦い抜くためには、心地良い睡眠が求 められます。

今後は東京西川のサポートを受けて、世界の頂点を目指して頑張 りたいと思います。(東京西川公式サイトより引用しました。)

★☆★コンディショニング・ギア  『エアー』

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❐スポンサー契約⑦ 2014年12月1日、松山英樹が
興和株式会社「バンテリンコーワ」とパフォーマンスサポート契約を結ぶことを発表致しました。

興和(株)は今後松山英樹を起用した広告宣伝活動を実施すると共に、バンテリン製品の提供など世界で活躍する松山英樹の競技生活で必要となるパフォーマンスサポートを実施して行くそうです。

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松山英樹は、今回の契約について次のようにコメントしています。「この度の興和様によるパフォーマンスサポート契約のお話は、日本国内や海外各国を転戦する上でとても心強いお話でした。

体の故障はパフォーマンスの低下につながりますので、バンテリンのサポートを受けることで良好なコンディションを保ち、世界のトップに立てるように攻め続けていきます。」(興和株式会社サイトより引用しました)

これからも、興和(株)は松山英樹のサポートを続けながら、バンテリンブランドのさらなるイメージアップと、60年以上変わらない健康への想いを伝える事を目指しています。

松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

 

❐スポンサー契約⑧ 2016年10月31日、松山英樹が
高級時計メーカーのロレックスとスポンサー契約を結ぶことが発表されました。日本人スポーツ選手との契約ははじめてと言うことで、結構世間では話題となっています。

ロレックスが日本人のスポーツ選手とスポンサー契約を結ぶのははじめてのことで、まさしく松山英樹が「日本の顔」として認められたと言うことだそうです。

松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

実は、ロレックス社とスポンサー契約を結ぶ選手は、世界の超一流ばかりです。ゴルフではジャック・ニクラウスやトム・ワトソン、タイガー・ウッズ、ジョーダン・スピース、リッキー・ファウラーなどスター選手が数多く名を連ねています。

2016年10月に行われた「HSBCチャンピオンズ2017」で、2位に7打差をつけて圧勝した松山英樹、世界ランキングのトップ10のうち8人が出場した中での今回の優勝も、今回のロレックスとの契約を大きく後押ししたのではないでしょうか。

実際は、優勝会見や日常のインタビュー、大会の表彰式などでロレックスを身につけてマスコミの前に現れるというカタチでスポンサーをアピールする事になりそうです。

また、ロレックス社の広告に登場したり、海外で放送されるCMにタイガー・ウッズなどと共演する可能性もあるそうです。

そしてロレックス社としては、金銭的な支援だけでなく松山英樹が取り組む慈善活動をサポートすることになりそうです

松山英樹は、2013年(平成25年)に震災復興を目指した  “松山基金”  を立ち上げ、慈善活動に取り組んでいます。

バーディー1個につき1万円、イーグル1個につき2万円を積み立てるこの基金は、2013年分としてすでに90万円を「あしなが育英会」に寄付をし、着々と松山英樹の思いを積み上げています。ロレックス社も、そんな想いの慈善活動をサポートすることになりそうです。

❐スポンサー契約⑨ 2017年1月1日、松山英樹が
野村ホールディングス株式会社とスポンサー契約を結ぶことが発表されました。契約期間は3年間だそうです。

契約金額は3億円(推定)という大型契約だったというお話です。ロレックスといい、レクサスといい、やっぱり松山英樹はスゴイですね。

野村ホールディングスは、証券大手の野村証券を中核に世界的な事業展開を進めています。最高峰の米ツアーで活躍する松山英樹の意思とその「世界的な」というところで気持ちが合致したようです。

「松山選手はこれまで、さまざまな常識を打ち破りながら、世界への挑戦を続けています。『今まで以上の未来』に向けて、グローバル金融の世界で挑戦を続ける野村グループは、その松山選手の姿に共感し、スポンサー契約を結ぶこととしました」

と松山英樹のサポート理由を説明しています。

野村ホールディングス、野村グループは今後松山英樹のサポートしながら、野村グループも変革と挑戦を続け、松山英樹と共に新たなステージに向けて歩んでいくと、お話されています。

わたしらには詳しい事はなかなかわかりませんが、世界的企業が松山英樹を認めて応援して下さることは、単なる1ファンとしてもありがたい事だと思います。いかがでしょうかぁ??

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■松山英樹の“愛車”LEXUS「LX570」とは?

松山英樹の“愛車”、LEXUS「LX570」とは?日本仕様車のランドクルーザーには4.6L V8エンジンが搭載されていますが、北米市場で販売されるランドクルーザーのレクサス版である“愛車”レクサス・LX570には5.7L V8エンジンが搭載されています。(米国「Autoweek」によるレクサス・LX570の試乗レポート・抜粋)

「“愛車”レクサス・LX570がフルモデルチェンジを行ったのは2007年のことだ。その後、2013年モデルではフェイスリフトが施され、レクサス共通のスピンドルグリルが装着され、バンパーやヘッドランプ・テールランプ、ホイールのデザインが変更された。今回は2015年モデルの“愛車”LX570に試乗したが、この大型SUVは8年の時間を隠せなくなってきている。

もっとも、内装が悪いというわけではない。シートからアームレスト、ドアに至るまで、上質なレザーがふんだんに用いられているし、今回は寒い時期の試乗となったが、座席のシートヒーターやハンドルに付いたヒーターが強力で快適だった。

そして、2列目シートにもシートヒーターが付いているのは、非常にありがたい。家族向けにツインモニターのDVDリアエンターテインメントシステムも装備されているし、3列目も比較的広い。

しかし、8年という時間は長く、どうしても古さを感じる部分というのが見えてしまう。また実用性としては、3列目シートが一旦倒してからサイドに跳ね上げる方式になっているが、これではせっかくのスペースが狭くなってしまうため、シートをフラットに畳めるように改善出来ないだろうか。

乗り心地はフレーム構造をとっているためトラック的だが、サスペンションは快適性を維持しているため、思うほど、不快なガタつきを感じることはない。

以前運転した“愛車”レクサスLX570は浮くような感覚が強すぎるような印象だったが、今回試乗したレクサスLX570は以前より操縦性が良くなっているように感じる。ステアリングの応答性もこのサイズの他車と比較してけっして悪くはない。ブレーキも強力で、大きな車体をしっかりと停止させる事ができる。

レクサスLX570に搭載される5.7L V8エンジンは、LX570の車体を十分速く走らせることができる。実にパワフルでスムーズだ。6速オートマチックも非常にうまくセッティングされている。

なので、全体的な古さは感じるものの、個人的には今でもLX570を気に入っている。」という事だそうですが・・いかがでしょうか?

“愛車”LX570は日本では逆輸入車のようで、日本のレクサスのSUVのカタログには、RXとNXしかありません。

この試乗レポートを見る限りちょっと大きいのはアメリカ的でいいけれど、なんか乗りにくそうなイメージが漂いませんか?、松山英樹がレクサスと契約したのは2013年なので、今から2年前レポートによれば、2015年モデルと言うことですが、どうなんでしょう?。

調べるまでは、愛車というとレクサスと思い、またあのレクサスと契約したときのレクサス(赤いやつ)に乗ってるのかと思いきやいやいや、松山英樹の愛車はレクサスLX570、SUVだった。という話。

アメリカはやっぱり愛車はSUVがステータス?なのか。松山英樹のように身長180cmもあれば、やっぱり愛車はSUVでっかい人には、でっかいクルマ5.7リッターエンジンですからねぇ~広い土地にはでっかいクルマ愛車はやっぱりSUV。

あの赤いクルマはRC350?。結局愛車はレクサスLX570ということで・・。

下の写真はレクサスのサイトにあったクルマですが、このカタチは何でしょう?

松山英樹 愛車 レクサス 契約金 ロレックス 野村

❒元気の素は・・結局良質なアミノ酸です!よ・・

■まず、PGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~

松山英樹、こんな愛車の話、2013年5月頃の国内での“愛車”トラブルの話です。ちょうど日本プロゴルフ選手権日清カップの直前、当時ルーキーの松山英樹が、日本プロゴルフ選手権の会場で練習を終え、会場を出ようとしたときに起こった事件?だそうです。

いつも、ツアー転戦に使用している東北福祉大学のゴルフ部の愛車ミニバンが故障。(コレはレクサスではありません)故障の原因はパワステのオイルが漏れて、ハンドルが動かなくなってしまったらしい。

そんな予期せぬ“愛車”のトラブルに巻き込まれ、結局代わりのクルマが用意出来たのは30分以上後のこと、ゴルフ会場で待たされた松山英樹は、

「ゴルフの調子は悪いし、いつまでもコースにいたくないのに・・・。イライラMAXですよぉ~」

こんな、“愛車”の話もありました。そんな松山英樹は、愛車レクサスで今日もガンバッテるんですよね。ふつうに大変やと思います。だからこそ応援しましょ!PGAツアーの賞金王になるまで、次回は賞金王の話もできればねぇ~。

そんなこんなイイながら、これからも徹底調査して、コツコツ情報を集め、松山英樹を応援しますょ~。PGAの賞金王になるまで!。がんばってやぁ~松山英樹。

これからもよろしくお願いいたします。

❒グルコサミンよりスゴイらしいですよ・・

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