ゴルフ!おすすめドライバーの選び方、初心者編と上級者編。

今回は、ゴルフでのおすすめドライバーの選び方、初心者編と上級者編というお話です。ドライバーの選び方、長さとか硬さとかありますよね、そんな中おすすめは?そんなお話しです。何を見て、どう決めれば自分に合ったおすすめドライバーが選べるのか・・。

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自分にあった最高のドライバ-を1本決めるための、決め手になるのは何なのか、それが知りたい。初心者の時は特に悩みますよねぇ~。

ゴルフおすすめドライバーの選び方、初心者でも比較的わかりやすく簡単にできる、ベストなドライバーの選び方、コレが絶対うまく行くというのはあるのか、無いのかおすすめの1本の選び方。

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おすすめドライバーの選び方、初心者でもできる、そのわかりやすい方法。実際どう選べばいいのか、今さらのドライバーの選び方。

長さはどれくらいが良いのか普通なのか。シャフトの硬さはどうなのか、硬いとどうなるのか、柔らかいと何が良いのか。

ゴルフもちょっと慣れてくると、上級者でもこのドライバーは自分に合っているのか、ホンマにこんなんでエエのかと思い始める。いつまで経っても理想のイメージ、思った感じの球が打てない。

ドライバー、道具の問題なのかスイングの問題なのか、適当になってくる。上級者のおすすめドライバーの選び方とそのシャフトの長さとか硬さとか、簡単な選び方とか、わかりやすいおすすめドライバーの選び方のコツとは?本当にあるのか。

そんなお話がわかればいいのですが・・。調べて見ました。初心者でもわかる選び方!いかがでしょうか?。

そして、松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年9月25日現在、4位(前週4位)というところです、賞金額はトータル、838万0,570ドル(約9億4,200万円)なっています。

松山英樹の2017年シーズンは、10月12日CIMBクラシック(TPCクアラルンプール・マレーシア)からの参戦になります。昨年はいきなりの単独2位でしたね、今シーズンも期待しましょう。

2週間前に「プレジデンツカップ」を終えた松山英樹は、日本で5泊してからマレーシア入りしたそうです。
10日には、マレーシアの頭上から照りつける南国の強い陽射しと、アジア特有のねっとりした高湿度。

そんな中、松山英樹は鼻をすすり、ときおり咳払いをしながら、練習ラウンド9ホールこなし、コースをチェックしました。

「(体調は)最悪です。きょうも“なんでハーフをやったかな?”っていうくらいしんどいです」と話し、「プレジデンツカップ」2日目に引いた風邪は、医師から中耳炎と副鼻腔炎と診断され、いまだ治らないという事です。

応援よろしくお願いいたします。m(_ _)m

この応援ブログでは、ゴルフでのおすすめドライバーの選び方、初心者編と上級者編。シャフトの長さとか、硬さとか。選びやすい、わかりやすいコツを徹底調査しました。

ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、そんなおすすめドライバーの選び方。長さとか硬さとかのお話ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

❒結局元気の素は・・アミノ酸
すっぽん小町
ゴルフ ドライバー 選び方 長さ 硬さ おすすめ 初心者

(思いっきり飛ばせるドライバーの選び方)

■ドライバーの選び方の目的、目標とは??

コレがチョット難しいという皆さんは、「ゴルフ!今さらのドライバー、打ち方とわかりやすいコツ」を一度じっくり見て練習してみて下さい。それからでも遅くはありません。いかがでしょうか、コレからお話しする「ドライバーの選び方」。

下記のような、わたしらのようなゴルフ初心者レベルの、アマチュアのオッサンをイメージして、より一層上達が見込めるような、初心者にも上級者にも、日頃の小さな願いが叶うような「おすすめドライバーの選び方」、徹底調査したいと思います。

❒こんなレベルです!。

❒練習場でドライバーを打つと、フルスイングができて、取りあえずフィニッシュで止まれる。初心者とか、上級者。

❒連続10回程度、落ち着いてスイングすると6回くらいは、飛距離は別としても、目標とするターゲット方向にボールを打ち出す事ができる。

❒そんな目標!は・・
第1位 飛距離がほしい!せめて230ヤード。人並みに飛ばしたい。初心者。

第2位 安定して飛ばしたい。14回安定して、2打目の撃てるところに飛ばしたい。上級者。

第3位 狙ったところに飛ばしたい。左右の曲がりを比較的押さえて、自分が目標とした方向に飛ばしたい。

いかがでしょうかぁ?思い切り贅沢な、欲望に満ちた目標を立ててみました。初心者も上級者も、コレをかなえる為のおすすめドライバーの選び方です。


■ゴルフ!おすすめドライバーの選び方、初心者編

ある程度、自分の好きなメーカー・デザイン・イメージのクラブを3本程度選ぶ。初心者編です。

新品ニューモデルで選ぶのか、中古ショップで選ぶのかここから迷いますが、友人の意見や、ネットの評価などを参考に、取りあえず候補3本ほどは決めて見ます。

最悪せっかく選んだクラブが、実際試打したりすると思っていた感じではなかったりもするかもしれません。逆にまったく思ってもいなかったクラブが、ゴルフショップのお薦めでよかったりするかもしれません。

❒ヘッドスピード測定器・スイングトレーナー

ヘッドスピードを測定する。初心者編です。

街中の中古ショップなどでは、大体自分の好みのクラブがあった場合、試打するためにレンタルが可能だったりします。貸し出して近くの練習場で試打してみて、イメージ通りか今持ってるクラブと比較して、検討します。

ここで、ヘッドスピードの測定器があれば「スイングトレーナー」というもので、ネットで探せば¥8,100円ですが、いろいろ測定できるので、1台あると練習にも重宝します。

「スイングトレーナー」が無ければ、ヘッドスピードを測定できるゴルフショップに行って、そこでクラブを探して選ぶということになります。

お店のスタッフといろいろ希望を伝えながら、とっかえひっかえ選んで行くことになります。

お店の売りたい商品と自分のほしい商品とのギャップ、新品しかない時、スタッフの人柄など、初心者としては、なかなかドキドキする状況になりますので、最低でも平日お昼から、根性決めて向かいましょう。

うまく行けば、ほぼコレで最高の1本が決まるかもしれません。そんな場合も、必ずできれば1度クラブをレンタルして、練習場で試打してみましょう。

お店とは違う屋外でスイングすることで、イメージが変わります。スイングしたときの目安は「自分のパワーで振り切れるクラブ」そして、「その中で、1番クラブの重さが重いクラブ」がベストです。

わたしらは基本小心者なので、このスタッフとのコミュニケーションをしながら選ぶというのが苦手です。

「初心者のへたなオッサンが、なに偉らそうなこと、言うてんねん・・」と思われてそうで、なので「スイングトレーナー」を購入し、中古ショップのクラブの中から、練習場でゆっくり試打して選んでいます。

何度となくスイングを繰り返し、ヘッドスピードの平均的数値をチェックするわけですが、お店でやるにも自分でやるにも「ボール初速」がわかれば同時にチェックして下さい。両方が同時にあがったり、下がったりするときのヘッドスピードが本物のヘッドスピードです。

スイングトレーナーはヘッドスピード・ボール初速・飛距離・ミート率がドライバーだけではなくて、各クラブ毎に測定できます。

取りあえずどちらにしても、ヘッドスピードを測定します。初心者編、おすすめドライバーの選び方です。

シャフトの重さを確かめる。初心者編です。

おおよそ、下記の表に合わせてシャフト重量をチェックします。重すぎず、軽すぎずクラブのシャフト重量がわかりにくければメーカーのホームページを調べて見ます。

(ドライバー・シャフトのみの重さとヘッドスピードの関係)

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どちらにしても、試打した感じ、自分の感覚を優先して、シャフト重量は迷った時の参考にしましょう。スイングしたときの目安は「自分のパワーで振り切れるクラブ」そして、「その中で、1番クラブの重さが重いクラブ」がベストですから、感覚を裏付ける為にチェックします。コレが初心者のドライバーの選び方です。

シャフトの硬さを確かめる。初心者編です。

スイングしたときの目安が、「自分のパワーで振り切れるクラブ」そして、「その中で、1番クラブの重さが重いクラブ」がベストだと言うことで、ほぼ目的のクラブが決まってきたら、シャフトの重さもチェックしてみたら、ほぼ表の数値に近い感じだったら、次は同じクラブでもシャフトの硬さを確認します。

この頃は、Sシャフトだから硬いとか、Rシャフトだから柔らかいとかがあまり比較できなくなっているようです。メーカーによってまちまちで、結局は使うヒトの感覚優先になっています。

なので、ほぼ決まりのドライバーのSシャフトとRシャフトを念のため打ち比べて見ます。同じ長さ、同じ重さのクラブSとRを試打してみて下さい。

次の表に合わせて見ると、ヘッドスピード40m/sならば、ほぼRシャフトになりますが、いかがでしょうか。ここも1番は自分の感覚を信じて、データと参考にしながら決めましょう。コレが初心者のおすすめドライバーの選び方です。

(ヘッドスピードとシャフトの硬さの関係)

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ロフトを決める、初心者編です。

❒ヘッドスピード → シャフトの重さ → シャフトの硬さ +「自分のパワーで振り切れるクラブ」+「その中で、1番クラブの重さが重いクラブ」で最適な1本を選びました。

ドライバーのクラブヘッドに書いてあるロフトって結構適当らしいです。なので初心者は10.5度とか12度とか言われますが、なんか先輩方のクラブを見ていると9.5度とかが多くて大丈夫か?と思います。

どれが正解かわからないので、もしゴルフショップで試打したときに「打ち出し角」というのが測定できれば、必ずチェックして下さい。コレが初心者のおすすめドライバーの選び方です。

●ヘッドスピードが40m/s前後ならば、打ち出し角は14~16度
●ヘッドスピードが45m/s以上ならば、打ち出し角は12~14度

だそうです。これらの打ち出し角になりやすいロフトのドライバーを選べば、飛距離アップを狙えます。コレは要するに打ったボールの最高点の高さが角度45度になるように計算されたロフトだそうです。ヘッドスピードに合った1番飛ぶ角度です。

見た目45度がボールの最高点になるようなロフトのドライバーということで、練習場でも45度の感じを体感しましょう。おすすめドライバーの選び方です。

最終確認とまとめ、初心者編おすすめドライバーの選び方。

初心者編おすすめドライバーの選び方として他のネット情報や、雑誌などで情報を集めると、シャフトの長さとか、シャフトの調子、ヘッドの形、ライ角、フェースの向き、重量バランス、トルク、重心距離、重心深度など様々なデータの説明があって、より詳細に自分のクラブ選びができるようになってきます。

初心者の時はなかなかスイング自体が安定していないので、打球の飛び方が自分のスイングのせいなのか、本当にクラブの性能の結果なのかなかなかわかりにくいと思います。

そんな中でも最低限、ヘッドスピード・シャフト重量・シャフトの硬さなど、日常使っているドライバーで一度確かめて、納得するだけでも道具に対する信頼が高まって、より一層楽な気持ちでスイングできるようになります。

もし、確かめたデータが日常現在のドライバーに対する不信感と同じイメージだったら、一度同じように新しい最高の1本を探しに行っても良いのではないでしょうか。いかがでしょうかぁ?

最高の1本が決まったら、お店で買うか?ネットで買うか?新品か?中古か?ここも悩みますが・・お任せします!

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❒上級者編に行く前に、最適なドライバーが決まったら、たとえ決まらなくても試行錯誤しながら探すのも楽しい!と感じるそんな皆さんも今回は道具から安心をゲットして上手くなる。

そんなイメージで記事を書いていますが、ドライバーのスイング自体をよりカンタンにスイングできるように考え方を変える方法もアリです。

世間には様々なスイング理論が氾濫していますが、本当にシンプルで分かりやすい、アマチュア、初心者から上級者までが理解しやすいスイング理論のとして、いま注目されています。

A級ティーチングプロ上田栄民が教えるゴルフ飛距離アップ



■ゴルフ!おすすめドライバーの選び方、上級者編

①シャフトの長さ

パターを除いて、18インチ以上48インチ未満というのがルールで決まっています。長くなると振れない、ボールにうまく当たらないということで、一般的には市販のドライバーは45インチから46インチ(0.25インチ単位)ということになっています。

②クラブ全体の重さ

初心者編でもお話しした「自分のパワーで振り切れるクラブ」+「その中で、1番クラブの重さが重いクラブ」の年齢別の目安です。シャフトの長さは45インチを基準にしています。

●40歳以下   310g±10g
●40歳~50歳 305g±10g
●50歳~60歳 300g±10g
●60歳以上    290g±10g

もちろんあくまで目安なので、元気な方は若い方の数字をご参考に見て下さい。この重さでなおかつ、ミート率が安定して出せれば最高のマッチングだそうです。

③シャフトの調子(しなり)での違い

●先調子のシャフト → 先端がしなって打ち出し角が高く、打球が上がりやすくなる
●中調子のシャフト → 中間タイプ
●手元調子のシャフト → 手元側がしなって打ち出し角が低く、弾道が上がり過ぎない。

④ヘッドの形状体積とフェースの大きさと重心距離の関係

ヘッドの大きさは体積の上限が460CCにルールが決まっています。なのでその中でいかに簡単に飛ぶ、飛距離の出るドライバーを設計するかで各メーカーの智恵が絞られています。

●スライス防止
・ヘッドの体積が小さめ
・フェースが小さめ
・ヘッドの奥行きが深い
・重心距離が短め、37mm以下

ヘッドが返りやすく、ボールのつかまりが良くなる。インパクトでフェースが開かずスライスの軽減が期待できる

●フック防止
・ヘッドの体積が大きめ
・フェースが面長、シャロータイプ
・ヘッドの奥行きが浅いタイプ
・重心距離が長め

フェースが返りづらくなり、インパクトでフェースが被らなくなるのでフックの軽減が期待できる。

ゴルフ ドライバー 選び方 長さ 硬さ おすすめ 初心者

⑤ライ角とフェースの向きの関係

●フェード、スライスの打球傾向のタイプ → ・ライ角がフラットでフックフェイスのヘッドがスイングしやすい。

●ドロー、フックの打球傾向のタイプ → ・ライ角がアップライトでオープンフェイスのヘッドが打ちやすい、ストレス軽減。

それぞれのタイプの見た目のイメージだけでアドレスしたときの安心感がミスを抑えます。

(画像はアイアンですが、ライ角とボールが曲がる関係はわかりやすい)

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⑥重心深度

●重心が深い → クラブフェースから遠いところ、深いところに重心があることで、クラブの芯を外したインパクトでも比較的エネルギーロスが少なく、曲がりの幅が抑えられてボールが飛びやすい。

●重心が浅い → 比較的球筋をフェード、ドローなど操作しやすい、上級者タイプ。
しっかり芯に当たりやすく、そしてエネルギーロスが少なく、曲がりの幅が抑えられてボールが飛びやすい。平均飛距離が上がる。

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⑦トルク
トルクとはシャフトのねじれの強弱を表す数値です。
数値が大きいとシャフトがねじれやすく、スイング自体が比較的不安定でもシャフトのねじれがその分を修正して、球筋・打球の方向性、ブレが修正されやすくなります。

トルクの小さいシャフトはねじれにくいので、フェース面を正確に操作できるプロや上級者向きといわれています。一般的にトルク値3.4~3.9が普通に分類されています。一度自分のクラブの数値がどれくらいなのか確かめて見ましょう。

(トルク値とねじれ感覚の分類表)

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いかがでしょうか、上記様々なデータの説明をできるだけ簡単にしましたが、それぞれを意識して追求していけばより一層自分に合った、究極のドライバーが選べて、また自分用にカスタマイズできるかもしれません。

でもその前に、自分のスイングがどうなのかわかっていないとできません。自分のスイングを理解して、知ってそして、どう打球を、球筋を変えたいのか、目標をしっかり決め無ければいけません。

中途半端にクラブをいじり出すと結果スイングまでおかしくなって、あとで大変な事になりかねません。必ず自分なりの目標を決めてから取りかかりましょう。いかがでしょうかぁ?

❒最終到達目標のスイングです。松山英樹スイング(Youtube 動画)

■こんな方法も・・アリですかぁ??

高反発ゴルフドライバー「HAYABUSA」です。そのまんまですが、飛ぶドライバーです、とにかく体幹軸を意識して、フルスイングができれば、いまアナタが使ってるドライバーより、飛距離アップ、+30ヤードUPが実現するそうです。

高反発ゴルフドライバーなら、そんなこと当たり前と思ってませんか

当たり前は確かに当たり前なのですが、この高反発ゴルフドライバー「HAYABUSA」は、ちょっとほかと違います。ご確認下さい。

特許技術「ステンレス系合金一体化溶接」で反発力エネルギーの最大化を実現しています。

・「Ti983チタン」をクラブフェースに使用することで、従来製品比で反発係数が10%アップしました。

・ツインウエイトシステムといわれる、フェイス側とバックベース側の2箇所におもりを配置して慣性モーメントを最大化しました。

・低重心&深重心で2000~2500回転/分の最適スピン量を実現しています。

・まっすぐな飛びを考えた、フツーより6mm長い重心距離の長い「ロングクラウン構造」でミート率アップを可能にしています。

・シャフトは、中先調子キックポイントのオリジナルシャフトが装着されています。

とにかく、カンタンに、やさしく、飛距離アップが可能になります。

高反発ゴルフドライバー「HAYABUSA」です。

飛距離アップ、+30ヤードUPが実現するそうです。いかがでしょうかぁ??

❒最後で、最適な選択・・・

■まず、PGA賞金王になるまで応援するでぇ~

ゴルフ、おすすめドライバーの選び方、初心者編と上級者編。いろいろインターネットや、本などいろいろ調べて見ると、絶対こうすれば間違いないというのはなかなかありません。

そりゃそうでしょう、初心者を対象にするのか、上級者を対象にするのかだけでも、たぶん話の内容は変わってくるだろうし、全対象者に向けて記事を書くのもそれは大変なことだと思います。

そんななか、おすすめドライバーを選ぶ為の基準というのは無いのかというところに、ポイントを絞ってみました。

いつも思うのですが、実際ラウンドしながら、自分のスイングに集中しようと思ったら、ドライバーなどの道具は、一応自分が納得していないと、コレが今は自分に1番合っていると確信していないと、やってられないと思います。

道具への信頼、それがあってのスイングの話です。1発の気持ちのいいスイングをするために、気持ち良く振ったら当たる感覚を見つける。一瞬のスイングの世界にいろいろ考えるとゴチャゴチャ考えない、実際考えられない。

初心者と言われても・・練習の時はしっかり考えて、ラウンドの時はスイングのことはあえて考えず感覚に任せた方がよいのか、そんなことを考えながらもゴルフは楽しく、明るく、元気にやりましょう!!ね。


さあ行くぞ松山英樹。そんなこんな言いながらコレからも松山英樹、まずはPGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~。乞うご期待。

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