ゴルフ!ドライバーのスイング軌道?のお話、徹底調査です!

今回は、ゴルフドライバーのスイング軌道のお話です。ゴルフドライバーのスイング軌道の話なんて、なんとマニアックな!と思ったあなた、それがなにか、どういうことなのか、どんなスゴイことになるのか?そんなお話です。

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ゴルフドライバーのスイング軌道に関しては、アップライトとか、フラットとか、そんな言葉がよく出てきて、そらまあいろんな事が言われています。

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今回は、ゴルフドライバーのスイング軌道のお話で、アップライトとか、フラットとかそんな軌道が打ち出す打球の方向が、どんなことになるのか、いろいろな発想、理由、原因、考え方などをいろいろ徹底調査してみました。

フツーはあんまりゴルフドライバーのスイング軌道って、特に初心者の時は、どうのこうの言いませんよね?初心者の時はそんなことに気を向けることも無く、思いもせず考えもしませんでした。

一般的には、初心者の頃はどうでしょう?グリップ、スタンス、バックスイング、インパクト、フォロースルーなどと部分部分の説明に終始して、結局、結構全体像のスイングイメージがわからなくなります。

そんなもん、世間に画像がなんぼでも有って、見たらわかるやん!という感じですが、自分に合ったスイング軌道がどうなのか、というお話はなかなかしてくれません。

チョットスイングができるようになってくると、ボールにクラブヘッドが当たるようになってくると、いきなりスライスやフックな打球が出始めて、結局はグリップ、スタンス、バックスイング、インパクト、フォロースルーなどの話で原因解決されます。

それもアリですが、ゴルフドライバーのスイング軌道のお話から、スイング全体のクラブヘッドの軌道の話も知っていたら、スライスもフックな打球も知らずに、苦労せずに、もっと早くうまくなっていたのかも知れません。そんなお話です。

そして松山英樹のPGAツアー賞金ランキングは2017年8月21日現在、1位(前週1位)というところです、賞金額はトータル、812万3,407ドル(約8億9,100万円)なっています。

全米プロゴルフ選手権 (クエイルホロークラブ・ノースカロライナ州)最終日、1打差の2位から出た松山英樹は、5バーディ6ボギーの「72」でプレーし、通算5アンダー5位タイでホールアウトしました。

同組のジャスティン・トーマスが通算8アンダーで上がり、日本勢初のメジャー制覇には届かなかった。松山英樹は敗因について「考えます」とだけ述べ、涙をぬぐった。m(_ _)m

毎日毎日、眠い中、たくさんの応援ありがとうございました。そして先ほどウレシイニュースもありました。

松山英樹(25歳)は14日、今年1月に一般女性と結婚していたことを明らかにし、7月に第1子が生まれたと発表しました。

マネジメント事務所を通じ・・

「結婚し、子供が生まれての世界ゴルフ選手権ブリヂストン招待での優勝は嬉しかったです。まだまだ未熟な私たちですが、力を合わせ、目標を達成するために努力してまいります」

とコメントしたそうです。おめでとうございます!! \(^o^)/

 

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(スイング軌道さえ良ければ、ナイスショット!?)

この応援ブログでは、ゴルフドライバーのスイング軌道のお話をしながら、ドライバーのスイング軌道を意識することで、なんやかんや一般的な影響とか、困ったスライスもカンタンに治せる、その効果をうまく活かす方法とか徹底調査してみました。

ゴルフをしないアナタにも、ゴルフ初心者のアナタにも、ゴルフビシバシのアナタにも、な~んかチョットだれかに話したくなるような、ゴルフドライバーのスイング軌道についてのなんやかんやのお話ブログにしたいと思っています。

ゴルフも、ブログも、まだまだ初心者の私、山田といいます。よろしくお願いいたします。

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(スイングプレーンとシャフトプレーン、知ってました??)



■ドライバースイング、軌道の種類と打球の種類

ドライバーのスイング軌道は、一般的に言う横振り、フラットな軌道が一番いいとされています。フラットな軌道とは何やねんというと、コレです。

ゴルフ ドライバー スイング 軌道

❒フラットな軌道  ゴルフクラブをスイングしたときのクラブヘッドの動き、軌道を表現した言葉で、上の図でフラットと書かれている緑のスイングイメージ軌道です。別な言い方では、シャフトプレーンという言い方をする場合もあります。

シャフトプレーンというのは、下の図で青い線で書かれている、ボールに対してスタンスして構えたときのクラブシャフトの傾きの延長線をいいます。

シャフトプレーンに対して、ホーガンプレーン(スイングプレーン)というのがあります。上の図の朱色?で書かれているボールと首を結んだラインのことをいいます。

ゴルフ スイング ドライバー 軌道(青い線=クラブシャフトの延長線=シャフトプレーン)
(黄緑の線=首とボールを結んだ線=ホーガンプレーン)

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(赤い線=ボールと首を結んだ線=ホーガンプレーン)
(オレンジの線=ボールと腰を結んだ線=シャフトプレーン=クラブシャフトの延長線)

ドライバーのスイング軌道は、フラットなスイング軌道が一番良いとされていて、フラットなスイング軌道でスイングすることで、打球もスライスになりにくいということです。

ドライバー他のクラブと比較してシャフトが長いので、アドレスした時のカラダの前傾角度が浅くなります。前傾角度が浅い分スイング軌道がフラットになります

もう一つ、ドライバーは他のクラブと比較してロフト角が小さい8度~12度くらいでフェース面は、ほぼまっすぐ垂直に近くボールを打つ場合も横から払い打つようなイメージになります。

ドライバーが縦振りよりも横振り、アップライトよりもフラットなスイングが良いと言われているところです。いかがでしょうかぁ??

❒アップライトなスイング 初心者の頃、打球がスライスになりやすい一つの原因として、フラットなスイングに対してよく言われるアップライトなスイングというのが有ります。

先ほどの図でいえば、ホーガンプレーンにより近いかそれ以上にグリップが高い位置に来るスイング、アップライトなスイングをいいます。

アップライトなスイングというのは、カンタンに言うと縦振りということで、アイアンなどシャフトの短いクラブは比較的縦振り、アップライトなスイングになるといわれています。

アイアンは他のクラブと比較してシャフトが短いので、アドレスした時のカラダの前傾角度が深くなります。前傾角度が深い分スイング軌道が縦振り、アップライトになります。

ドライバーのアップライト、縦振りのスイング軌道は、ダウンスイングの時にクラブヘッドがアウトサイドインのスイングになりやすいといわれています。

プロゴルファーの動画などをよく見ると、バックスイングのグリップの位置がかなり高い、頭よりも高い位置に上がっていて、つい飛距離を少しでも伸ばしたいと勝手に考えて、無理に、必要以上に左腕を伸ばしカラダをねじってバックスイングをします。

結果無理は、やっぱり無理で、ドライバーのクラブの性質、軽い、長い、ヘッドがでかいなどのため、ダウンスイングで早く振ろうとスイングスピードを上げれば上げるほど、体幹中心で回転していても、グリップ位置がカラダから離れていきます。

左肩が開いたり、前傾ができなくなってカラダが起き上がったり、カラダの回転に両腕が追いつかず振り遅れたり、結果アウトサイドインのスイング軌道、ヘッド軌道になってスライス傾向の打球が出ます

ちなみにプロゴルファーはしっかり体幹を使って、グリップや、クラブヘッドが振り遅れずダウンスイングできているので結果バックスイングのグリップの位置がかなり高い位置にアリながらもグリップ位置をカラダに寄せてスイングしています。

❒フラットなスイング ドライバーはフラットなスイング軌道が良いといわれているものの、フラット過ぎるスイング軌道は、カラダの回転でドライバーを振り回すイメージになります。

結果インサイドアウトのスイング軌道、ヘッド軌道になってフック傾向の打球が出ます。

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(クラブヘッドの軌道はインサイドインが正解)

❒❒❒ここでチョット確認です・・アップライトとかフラットなスイング軌道というのは、当然ですが先ほどの画像のように飛球線後方からゴルファーを見て、首とボールを結んだ線とか、クラブシャフトの延長線とかお話しています。

そして、アウトサイドインとかインサイドアウトとかいう軌道のお話は、アドレスしたゴルファーの目線からボール位置に対して、クラブヘッドが外から入ってきて内側へ動くアウトサイドイン(上図緑のライン)、その反対のインサイドアウト(上図赤のライン)ということのお話です。

アップライトとかフラットとかの軌道、スイングプレーン(Swing Plane)はスイングの面を意味です。アウトサイドインとかインサイドアウトとかいう軌道のお話は、クラブヘッドの動く線の意味です。あっちも軌道、こっちも軌道ややこしい話です。❒❒❒

❒スイングプレーン:正しいクラブの動かしかた・:桑田 泉プロ(YouTube動画)
スイングプレーンの中でクラブの動かし方を説明されています。フラットなスイングプレーンでスライスやフックの出るワケをわかりやすく説明されています。

❒スイングプレーン:前腕の旋回と、クラブの前倒し感覚:桑田 泉プロ(YouTube動画)
ボディターンと手首の回旋でスイングプレーンができている、スイングプレーンのイメージがわかりやすいです。

■ドライバースイング、軌道の違いと飛距離の違い

ドライバーのアップライトなスイング軌道とフラットなスイング軌道についてお話をしています。初心者については極端なアップライトなスイング軌道はスライスの原因となるので修正が必要ということです。

アナタのスライスの原因、一因は極端なアップライトスイング軌道かも知れません。

ところがプロゴルファーのスイングをいろいろ動画で確認してみると、比較的飛距離の出る、飛ばし屋といわれるプロゴルファーほど実はアップライトなスイングでドライバーを振っています。

❒フラットなスイング軌道のメリットとは、右脇を締めてバックスイングをして、コンパクトトップをイメージすることだそうです。結果スイングの再現性が良くなって、打球の正確性が高まると言われています。

デメリットは・・ メリットがあれば、当然デメリットもあるわけで、比較的飛距離が落ちる、飛距離が落ちる飛ばないといってもどうでしょう?正確なデータはありませんが、プロゴルファーの平均飛距離の差として男子で-15ヤード前後、女子で-30ヤード前後だそうです。

正確さを狙うか、一発を狙うか考え方ですが、わたしらアマチュアレベルでは、フラットなスイングプレーンでも十分ではないでしょうか??いかがでしょうか。

●右脇を締めてバックスイング

●コンパクトトップ

●比較的低いトップの位置

●腕をカラダに近づけて、体幹でダウンスイングからフォロー

ゴルフ ドライバー スイング 軌道

❒アップライトなスイング軌道のメリットとは、反対に右脇を適度に開けて、トップの手の位置を高くして、高い位置からのクラブの落下速度を利用してスイングスピードを上げて、ヘッドスピードを加速するということが可能なようです。

適度に腕の力が抜けて、ダウンスイングで高いグリップ位置からのクラブの落下速度を利用して、体幹の回転に加速できればよりヘッドスピードが加速して、飛距離に繋がるというイメージです。

インパクトゾーンを比較しても、アップライトなスイングはスイングアーク、円弧が大きくなるのでインパクトゾーンを大きくすることが可能なようです。

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(左から右にスイングしています、アップライトな方がインパクトゾーンが長くなるそうです)

デメリットは、やはり大きなスイングアーク、クラブヘッドがスイングするときに描く円弧、円の大きさが大きくなるので、体幹中心のスイング回転に合わせて、両腕をうまく振り遅れないようにダウンスイングに合わせるかが難しいところです。

●右脇を開けてバックスイング

●グリップの高い位置でのトップ

●高いトップの位置からのクラブの落下速度を利用してダウンスイング

●大きなスイングアークと長いインパクトゾーンを活かしたスイング軌道

アップライトなスイング軌道も、フラットなスイング軌道もメリットデメリット、それぞれに一長一短があります。

アナタの身長、体力、技術に合わせていろいろ試行錯誤してチャレンジしてみるのも良いかもしれません。いかがでしょうかぁ??

★☆ライザップゴルフ・・あるんです!!

■アナタにオススメ、スイング軌道のレッスンはコレです。

スイングプレーンを意識して、ドライバーの飛距離を伸ばすそんなレッスンを見つけました。

あの藤田寛之プロの動画レッスンです。16分というYouTube動画としては長時間の動画ですが、ドライバーのスイング軌道、スイングプレーンをイメージしたレッスンになっていますので最後までしっかりチェックしてみましょう。

❒藤田寛之プロのドライバーレッスン(YouTube動画)

ドライバー飛距離アップの3つのポイント

スイングプレーンを安定させる

②フェースをスクエアに保つ

効率の良い回転運動で遠心力を最大に活かす

❒❒動画の内容・・

●アドレスした時のクラブに沿った面をクラブが動いて、フェースをスクエアに保つスイングができれば、ボールはストレートボールになるそうです。などなど、ビジュアルにフェード、ドローのイメージがわかります。

●藤田寛之プロが自分なりのスイングプレーンのイメージを作ることが大切と力説。

●スイングプレーンのイメージトレーニング。

●小手先で回転するのではなく、体幹中心のカラダの回転運動でスイングプレーンの面をなぞることが大切とのことです。

●スイングプレーンの面がイメージできるようになってきたら、クラブフェースの面をスクエアに保つことに意識を向ける。

●正しいクラブの動きとフェースの向きを、この動画を見ながら確認する。

スイングプレーンを安定させるドリル(3分12秒~)

ヘッドカバーなどを左脇に挟んで練習する、使用クラブは7番アイアン。

●ティーアップをして、体幹中心のスイングを意識して、肩から肩くらいのハーフスイングで練習します。

●グリップエンドがカラダの方向を指すようにしてカラダの回転でボールを打つように意識します。

●7番アイアンになれてきたら、フェアウエイウッドやドライバーでも同じように練習してみましょう。この練習で自分のスイングプレーンを身につけるようにしましょう。

●藤田プロは、特にフェースの面をスクエアに保つことに意識を向ける練習について、インパクトでスクエアにする感覚を持つことが大切とお話されています。

●常に自分のカラダの回転と一緒にカラダの正面でクラブフェースをスクエアに保つ意識を持つことが大切。手打ち、クルマのワイパー的なスイングはボールとフェイスのスクエアな面が1点だけになるので注意するようにしましょう。

スイング中のフェイスをスクエアに保つドリル(4分55秒~)

●テニスラケットでテニスボールを打つ練習、常にカラダの中心でテニスラケットの面を意識してボールを打つ練習をする。

●カラダの回転でボールを打つことに集中することが大切です。右手ができたら左手でも同じように練習しましょう。

●スクエアなラインを目印にまっすぐな目印を狙う練習も効果的です。

●以上の練習の感覚をスイングに活かして、クラブヘッドをスクエアに保つ意識を高めます。

●回転運動とは、体幹軸を中心に回る回転運動が重要、カラダが回転することによって、クラブの先のヘッドに遠心力を与えることになる。

でんでん太鼓のイメージ、肩からクラブヘッドまでは太鼓のヒモで、腕にまったく力を入れないでカラダの回転でクラブヘッドに力が伝わっていく感じが理想とされています。

●でんでん太鼓のイメージ、動きをするための秘訣とは、下半身を安定させた、上半身のリラックスしたいいアドレスが大事。

●下半身を安定させた、いいアドレスができたら、次はクラブを持たずに鏡の前などで前傾姿勢を作って、腕を脱力して肩から垂らします。

●自分のカラダが体幹の軸を中心に回転できているか、鏡を見ながらシャドースイングをして確認します。

③効率の良い回転運動で遠心力を最大に活かす。
(その1)鏡の前でシャドースイングするドリル(8分32秒~)

●カラダの回転運動を安定させるために、軸をぶらさないようにカラダを回し、トップとフォローで左右の肩の位置を入れ替えるのがポイントです。

●背骨を軸にカラダを回す意識を持つことが大切です。

●背骨を軸にカラダを回す意識を持つと、上体が自然に左右に振られ実際にスイングするときに、スムースな回転運動がしやすくなります。

●背骨の軸を意識して、少しの体重移動と大きな回転運動でカラダを動かし、腕を柔らかく振る。シャドースイングを繰り返しながらこの感覚をつかむ練習をして下さい。

●ボールを打たずにスイングの練習をすると、自分のイメージを形にできるので、自分が理想にする形をシャドースイングで自分に覚え込ませることができるようになります。

③効率の良い回転運動で遠心力を最大に活かす。
(その2)でんでん太鼓のイメージでスイングしてみよう(11分23秒~)

●肩から手の先までの力を抜いてスイングして見ます。でんでん太鼓のイメージでカラダの軸の回転で腕を振って見ます。

●回転運動をしながら、連続して腕が振られる感覚をつかむ、見つけるようにしましょう。

●ダウンスイングで少し遅れた腕とクラブが、インパクトのところで戻ってくる感覚がわかると、ヘッドスピードが上がり飛距離が伸びるようになってきます。

④藤田寛之プロのスイングイメージトレーニング動画(12分54秒~ラストまで)

以上のような内容の結構長いYouTube動画です。スイングプレーンのことだけではなく、ドライバーでの飛距離アップのお話までてんこ盛りです。

じっくり一度は最後まで確認してみて下さい。目からウロコです。いかがでしょうかぁ??

ゴルフ ドライバー スイング 軌道(スイングプレーンです)



■背面から見たスイング集めました・・

❒2010年日本女子オープン練習日動画(YouTube動画)

❒石川遼プロ、ゴルフ動画・ゴルフスイング後方アングル(YouTube動画)
1分20秒あたりでスイングプレーンの話、1分30秒あたりで貴重な頭上からのアングルショットが見れます。

❒ゴルフレッスン動画・ティーチングプロ坂本龍楠プロ「ダウンスイングは、右尻を隠すように左回転していく。」(YouTube動画)

スイングプレーンの秘密?のようなモノが、体幹を意識したスイング、背面から見るとわかるかな?と思いちょっと集めて見ました。いかがでしょうかぁ??

■まず、PGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~

ゴルフドライバーのスイング軌道のお話、そのなんやかんや、その効果の活かし方などについてのお話しをしてきましたが、いかがでしょうかぁ??

ドライバーをスイングする自分の全体像を見ているもう一人の自分がいて、後ろから、前から、上から、飛球線後方から確認できたら、そしてアドバイスできたら、ええ感じでスイングできるようになるんでしょうね。

自分のスイングの全体像のイメージができるような、そんな体験、トレーニングをして、ラウンドの時にそのイメージが持てたら、さぞかしうまくラウンドできると思うのですが、いかがでしょうかぁ~。

やっぱりそれは、日頃の意識でしょうかね。体幹を意識したスイングということで、最高のスイングをするプロゴルファーの背面から見た画像を集めて見ました。

イメージトレーニングには最高だと、勝手に思っています。わたしらもコレを見ながら練習しようと思っています。いかがでしょうかぁ??

さあ行くぞ!松山英樹。ちょっとここのところ変ですが・・・、応援・応援・応援!、焦らず・比べず・諦めず、そんなこんな言いながらコレからも松山英樹、まずはPGAツアー賞金王になるまで応援するでぇ~。乞うご期待。

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